2026/8/18
皆様、はじめまして!参政党 札幌市政改革委員(清田区)の森本 あつし(モリモト アツシ)と申します。1990年生まれの36歳。札幌市清田区に住み、清田区を拠点に活動しています。
私はこれまで、ダイキン工業やパナソニックといった大手メーカーで、業務用空調の修理対応や技術支援、さらには事業全体の基盤となる仕組みづくりに携わってきました。
会社員時代に学んだ最も大切なことは、「仕事とは誰かのお困りごとに向き合い、解決すること」。
そして、知恵を出し合い周囲と力を合わせれば「必ず道は拓ける」ということです。
「仕方ない」で終わらせない。
この信念は、政治の世界でも絶対に変わることはありません。元メーカー社員としての現場力と、徹底した課題解決の視点で、しがらみに忖度することなく、市民の皆様の真のお困りごと解決に挑みます!
私は関西で生まれ育ちましたが、結婚し、いざ子育てが始まった時に住んでいたのは、人口密度が高く自然が少ない街でした。「この場所で子どもを育てる姿」が思い描けず、妻の直家がある札幌市清田区へ移り住むことを決めました。
緑豊かで大きな公園が数多くあり、都市でありながら山も近く、治安も良くて穏やか。
「ここなら子どもがのびのび育てられる」
それが、私が清田区を選んだ一番の理由です。この素晴らしい環境を、未来の子どもたちにも絶対に残したいと強く考えています。
息子の誕生を機に政治に関心を持つようになりましたが、今の政治は国民のためではなく、既存の利権やしがらみに左右されていることに危機感を抱きました。
「どうせ変わらない」と諦めてしまえば、その代償を背負うのは私たちではなく、これからの日本を生きる子どもたちです。今の政治の延長線上に明るい未来はありません。
だからこそ、私は会社員という安定した地位を捨て、「自分が本当に成し遂げるべき」だと信じる政治家の道を志しました。しがらみゼロの参政党だからこそ、一切の忖度なく今の政治を変えられると確信しています。
私は「今困っていること」を解決するだけでなく、「未来を語る」政治を目指します。
育む政治『地域みんなで、人生を育む。』
妊娠期からの伴走型支援や、地域全体で子どもを育む「人生100年共育構想」を進めます。
守る政治『命も、暮らしも守る。』
除排雪DXの推進や暖房費負担の軽減、予約制デマンド交通の導入など、清田区での安心した暮らしを守ります。
未来をつなぐ政治『次の世代へ、より良い清田を。』
地下鉄延伸をはじめとした交通・都市基盤への投資を、未来の子どもたちのために推進します。
大学や就職で一度この街を離れた若者が、家庭を持ったときに「自分の子どもも、この街で育てたい」と思える地域。自然があり、人とのつながりがあり、地域みんなで子どもを育てる文化がある未来を、市民の皆様と一緒につくっていきたいと思っています。
一人では変えられないことも、地域みんなで力を合わせれば変えられる。
「仕方ない」で、終わらせない。
この想いを胸に、皆様とともに未来へ誇れる清田区を築いてまいります。
今後のブログでは、日々の活動や政策についてさらに詳しく発信していきます。 どうぞよろしくお願いいたします!
参政党 札幌市政改革委員(清田区) 森本 あつし
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モリモト アツシ/36歳/男
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