【9.10(木)活動報告】初めての場所での、新しい出会い。
2026/9/10
森本あつし メッセージ
「『仕方ない』で終わらせない!」元大手メーカー社員の現場力と父親の視点で、既存のしがらみに忖度せず、清田区の真のお困りごと解決に挑みます。
モリモト アツシ/36歳/男
2026/9/10
2026/9/10
2026/8/29
2026/8/28
2026/8/18
| 生年月日 | 1990年04月21日 |
|---|---|
| 年齢 | 36歳 |
| 星座 | おうし座 |
| 出身地 | 大阪府守口市で生まれ、京都府木津川市で育ちました。 木津川市は自然が豊かで、安心して外で遊べるのどかな街でした。公園の森の中に秘密基地を作ったり、カマキリやザリガニを捕まえたりと、自然の中で遊んで育ちました。 その後社会人となり、結婚し、いざ子育てが始まった時は、仕事の都合で埼玉県に住んでいましたが、人口密度が高く、公園や自然が少ない環境で、「この場所で子どもを育てる姿」がなかなか思い描けませんでした。 一方で、妻の実家がある札幌市清田区には緑豊かな公園が数多くあり、一つひとつの公園の規模や自然環境も素晴らしく、都市でありながら山も近く、治安も良くて穏やかで落ち着いた雰囲気があります。 「ここなら子どもがのびのび育てられる」 そう感じたことが、清田区を選んだ一番の理由です。 この素晴らしい環境を未来の子どもたちにも残したいと考えています。 |
| 好きな食べ物 | お寿司・ラーメン・カレーライス・スープカレー・スイーツ・大福・コロッケ・ほっけ・鯖・茹でとうきび |
| 好きな本、漫画、雑誌 | 【本】『竜馬がゆく』 幕末の混乱期、日本の未来を憂い、命を懸けて志に生きた若者たちが時代を動かした姿に深く感銘を受けました。立場は違えど、「この国を良くしたい」という想いは共通していたはずです。明治維新、終戦を経て、世界情勢が大きく変化する歴史の転換点を迎えている今、私もこの国と地域の未来のために尽力したいと強く思っています。 【漫画】『キングダム』 どんな困難や窮地に追い込まれても、絶対に諦めず前を向く登場人物たちの姿にいつも大きな刺激を受けています。好きな言葉は大将軍廉頗の言葉で「大将軍になるために必要なものは百の”精神力”!!そして 百の腕力、さらに 知恵、あと 百の経験と百の幸運」諦めずに挑み続ける強靭な精神力と、現場で積み重ねる経験の大切さを常に胸に刻んで活動しています。 |
息子の誕生を機に政治に強く関心を持つようになり、今の政治が、必ずしも国民の為に行われているとは言い切れず、既存の利権やしがらみに左右されていることを理解しました。そして、多くの国民が政治に関心を持っていない現状に危機感を抱きました。
今の政治に危機感を抱きながら、「どうせ変えられない」と諦めてしまえば、その代償を背負うのは私たちではなく、これからの日本を生きる子どもたちです。皆さんには、大切なお子さんやお孫さんはいらっしゃいますか?
今の政治が続けば『失われた30年』が40年も50年も続く。
そう確信している以上、私は1人の父親として、今の政治を見て見ぬふりをして生きることはできませんでした。
だからこそ、私は会社員という安定した地位を捨て、一度きりの人生、『自分が本当に成し遂げるべき』だと信じる道を突き進むことを決意し、政治家の道を志しました。
参政党は「子どもたちにより良い日本を残したい」と願う普通の国民のボランティアを中心に運用され、結党6年目で国会議員30名を擁する国政政党へと成長しました。バックに利権を持たない国民の力だけで政治を動かしてきた、確かな実力と勢いがあります。
企業・団体献金ゼロ、しがらみゼロの「参政党」だからこそ、私たちは一切の忖度なく今の政治を変えられます。
私たちの大切な子どもたちのために、私と一緒に、日本の政治を変えていきましょう!
2022年6月:参政党に入党
2024年9月:参政党政治塾第一期生
2025年1月:参政党北海道第三支部副支部長
2026年4月:参政党政治塾第三期生
2026年6月:札幌市政改革委員(清田区)
■ 私が大切にする3つの約束
私は「今困っていること」を解決するだけでも、「未来を語る」だけでも十分ではないと考えています。市民の皆様が今日も安心して暮らせること。そして10年後、20年後も「この街で暮らして良かった」「子どもにもこの街で育ってほしい」と思える未来をつくること。その両方が政治の役割です。そのために私は、次の3つを市民の皆様にお約束します。
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① 育む政治
『地域みんなで、人生を育む。』
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子どもたちの未来は、学校や家庭だけではなく、地域全体で育むものだと考えています。私は「人生100年共育構想※」を掲げ、親・子ども・高齢者・地域が支え合い、誰も孤立しないまちを目指します。
◆ 妊娠期からの親育ち支援
妊娠中から子育てに必要な知識や仲間づくりを支援し、安心して親になれる環境を整えます。
◆ 地域共育コンダクターの導入
子どもだけでなく保護者にも長期的に寄り添い、学校・福祉・地域をつなぎながら、家庭全体を支える伴走型支援を進めます。
◆ 全天候型多世代交流施設の整備
雪の日でも子どもが思い切り遊び、親同士が交流し、高齢者も活躍できる、多世代が自然につながる拠点を整備します。
◆ 郷土と日本の歴史・文化を学ぶ教育
神話や伝承、北海道の歴史・文化を多面的に学び、郷土と日本への理解や愛着、誇りを育みます。
などを通じて、子どもたちが自己肯定感を育み、人生を思う存分楽しめる地域をつくります。
※【人生100年共育構想とは?】
人生100年時代を迎えた今、子育て、教育、高齢者の生きがいづくりを別々の課題として捉えるのではなく、地域全体でつなげて考えることが大切です。高齢者が長年培ってきた知識や経験を子どもたちに伝え、子育て世代を地域で支え、子どもたちは多様な大人との関わりから、人間力や郷土への愛着を育んでいく。こうした世代間の循環が、地域のつながりを取り戻し、孤立や人口減少への対策にも繋がると考えています。
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② 守る政治
『命も、暮らしも守る。』
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安心して暮らせる毎日があってこそ、人も地域も未来へ進むことができます。
◆ 除排雪DXの推進
GPSやデジタル技術を活用し、より効率的で迅速な除排雪体制を構築します。
◆ 暖房費負担の軽減
冬の光熱費負担を軽減し、安心して冬を過ごせる暮らしを支えます。
◆ デマンド交通の導入
交通空白地域でも安心して移動できる予約制交通サービスの導入を目指します。
◆ 流雪溝・融雪槽の整備
雪かきそのものの負担を減らし、高齢者も安心して暮らせる冬のまちづくりを進めます。
◆「清田つながりポイント」の導入
地域のお手伝いやボランティア活動でポイントが貯まり、地域のお店で使える仕組みをつくることで、人と人とのつながりと地域経済を元気にします。
など、市民の命と暮らしを守る施策を着実に進めます。
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③ 未来をつなぐ政治
『次の世代へ、より良い清田を。』
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未来への投資は、子どもたちへの責任です。
【地下鉄延伸】は、「今便利になるため」の政策ではありません。
地政学的リスクの高まりと国際情勢の混迷の中、食料安全保障、大規模災害への備えなど、日本が大きな課題を抱えるこれからの時代だからこそ、日本の食料基地であり、首都圏との同時震災リスクが低い北海道、そして札幌の役割はますます重要になると考えています。
その中でも、豊かな居住環境と発展の余地を残す「清田区」こそが未来の受け皿となるべきであり、地下鉄延伸をはじめとした交通・都市基盤(インフラ)への投資が欠かせません。
私は、地下鉄延伸は、未来の子どもたちが「帰ってきたい」と思える清田区を実現するための、未来への投資だと考えています。
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私は、「仕方ない」で終わらせる政治ではなく、現場の声を聞き、原因を分析し、仕組みを変えることで、一つひとつ課題を解決していきます。
市民の皆様とともに、「帰ってきたい」と思える清田区を築いてまいります。
私が目指すのは、「帰ってきたい」と思える清田区です。
大学や就職で一度この街を離れた若者が、家庭を持ったときに「自分の子どもも、この街で育てたい」と思える地域。自然があり、人とのつながりがあり、地域みんなで子どもを育てる文化がある。そんな未来を、市民の皆様と一緒につくっていきたいと思っています。
一人では変えられないことも、地域みんなで力を合わせれば変えられる。
『仕方ない』で、終わらせない。
この想いを胸に、皆様とともに未来へ誇れる清田区を築いてまいります。