2026/4/17
今日、街頭に立っていると、声をかけてもらいました。
「期日前投票、入れてきたよ」
その一言が、思っていた以上に重くて、
そして、まっすぐ胸に届きました。
春日部市の中で、誰かが時間をつくって、考えて、そして一票を投じてくれた。
それって当たり前じゃない。
忙しい中で、わざわざ投票所に足を運んでくれた。
その行動一つに、信頼と期待が詰まっていると感じました。
正直に言うと、「応援してます」って言葉ももちろん嬉しい。
でも、実際に票になるという行動の重みは、全然違う。
その一歩は、
ただの応援じゃない。
ただの言葉でもない。
「任せる」という意思表示。
だからこそ、思いました。
もっとちゃんと向き合わなきゃいけない。もっと本気で応えなきゃいけない。
春日部市民の代表になりたい
この気持ちが、
今日、さらに強くなりました。
代表って、肩書きじゃない。
声を受け止めること、期待に応えること、責任を背負うこと。
それを、ちゃんとやる人のことだと思っています。
一票は、小さく見えるかもしれない。
でも、その一票が、未来を動かす。
そして何より、その一票には、
その人の人生の一部が乗っている。
だから軽く扱えない。
今日のあの一言は、
ただ嬉しかっただけじゃない。
改めて覚悟を決めるきっかけになりました。
一人ひとりの一歩を、無駄にしません。
そのために、全力で走り切ります。
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キタヤ ダイチ/25歳/男
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