【わたなべ洋介】故郷・米子の未来のために、今、私が立ち上がる理由。
2026/3/28
ワタナベ ヨウスケ/40歳/男
| 生年月日 | 1986年05月21日 |
|---|---|
| 年齢 | 40歳 |
| 星座 | ふたご座 |
| 出身地 | 鳥取県米子市生まれ 錦町3丁目→現在、安倍に住む |
私は国会議員秘書として国政の最前線を、千葉県庁職員として行政の現場を歩んできました。外から故郷・米子を見つめ直したとき、感じたのは「人口減少という避けられない現実」と「活かしきれていないポテンシャルの大きさ」です。この実務経験を全て投げ打ち、米子の未来に責任を持ちます。
1.国、県との連携を強化し、外から「稼ぐ」地域経済へ
米子空港の国際路線を最大限活用し、観光振興を図るなど、国や県との協力体制をさらに活発化させます。米子ブランドの価値を県外・世界へ発信する環境整備を政策面から強力に支援します。中心市街地の活性化と創業支援を加速させ、民間企業や現場が挑戦しやすい土壌を整えることで、若者が米子で働き、豊かに生きていける基盤を構築します。
2.こども心理学を活かし、個性が輝く教育環境を
大学で専門的に学んだ「こども心理学」の視点を活かし、一人ひとりに寄り添う多様な学びの場を拡充します。郷土愛と国際感覚をあわせ持ち、自らの価値を高めながら未来を拓く「グローバル教育」を推進。次世代が誇りを持てるまちを築きます。
3.持続可能な行政運営と、安心の地域福祉を
徹底した業務改革により組織を効率化し、市民の皆様の「時間」を生み出す利便性の高い市政を実現します。地域包括支援センターの体制強化やフレイル対策も推進。将来に負担を残さない、納得感のある市政を実務の力で貫きます。