中原しょうた メッセージ
今、政治は混沌としています。裏金や汚職の問題が後を絶たず、物価の上昇や将来への不安に苦しむ人が増える中で、政治は暮らしよりも、自らの都合を優先しているように見えます。
世界に目を向ければ、力によって現状を変えようとする動きが広がっています。今こそ、日本がどのように平和を守るのか、冷静に、かつ現実的に考えることが必要です。暮らしに寄り添い、平和に責任を持つ政治を実行します。
ナカハラ ショウタ/34歳/男

生活に余裕を。平和に責任を。温かい社会をあなたとつくる。
| 選挙 | 第51回衆議院議員選挙 2026年 (2026/02/08) |
|---|---|
| 選挙区 |
東京12区 44,134 票 比例 東京ブロック 中道改革連合 |
| 肩書 | 中道改革連合東京都第12区総支部長 |
| 党派 | 中道改革連合 |
| サイト | |
| その他 |
| 生年月日 | 1992年04月06日 |
|---|---|
| 年齢 | 34歳 |
| 星座 | おひつじ座 |
| 出身地 | 長野県松本市 |
私は、特別支援学校の教師である両親のもとで育ちました。学校の現場で、子どもたちや家族と真剣に向き合う姿を見ながら、一人一人の暮らしが、国の制度によって大きく左右されることを、日々感じてきました。中学生のとき、戦争で亡くなった学生たちの手紙を集めた『きけわだつみのこえ』を読みました。若くして戦争によって命を奪われた方々の言葉に触れ、平和は決して当たり前のものではないと、強く心に刻みました。
しかし、今の政治はどうでしょうか。裏金や汚職の問題が後を絶たず、物価の上昇や将来への不安に苦しむ人が増える中で、政治は暮らしよりも、自らの都合を優先しているように見えます。今、日本がどのように平和を守るのか。そう考えたとき、政治の世界に飛び込もうと決意しました。
大学卒業後、民間企業で働いたのち、元・厚生労働大臣 長妻昭の公設秘書として6年間、地域を歩き、暮らしの声を聞き続けてきました。
・政府系ファンドや基金を活用し正社員と非正規雇用の待遇格差を是正します。
・投機目的の不動産取得に歯止めをかけます。あわせて空き家の再利用を進め、家賃や住宅価格の高騰を抑えます。
・育休・産休中の所得の補償を、より手厚くしますて財源を確保し、毎日の食卓を支えるため、食料品にかかる消費税を引き下げ、生活に直結する負担を軽くします。