2026/7/24


最終学歴リクルートのような出身者が多く、母校であったかつてのシンボルG8が
解体再開発されています。本田宗一郎さんが作られた青山のビルと比較し考えていた
ものですがどちらも無くなると寂しいもので、思い出の詰まった家を壊せないのと
同じよう。これから空き家税もかかり、実家を取り壊さないといけなくなる
地方出身者も増えることでしょう。
さて、もう一つ考えさせられたのは水道の話。
蛇口ひねると水が出て、水洗トイレが当たり前に使えるのは当たり前では無い、と。
昨年、埼玉県の陥没事故が思い出されますが、全国では大小年間5000件以上
おきているそう。
これは危険で、簡単に言えば料金上げて税金投入し、メンテナンスとなりますが外資系参入
が増えています。
水が無いと生きられない、水を握られると国を握られたも同然
と言っていました。政治関係とは別のこの業界一筋の経済界の社長の話なので
ずっしり重い。
やることは分かっていますが、予算もさることながら改修工事に人は足りるのでしょうか❓
そのタイミングは同時に、一気に、近いうちに来るように思います。
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ホーム>政党・政治家>山片 賢一 (ヤマガタ ケンイチ)>リクルートG8解体再開発と上下水道の怖い話