唐沢ひでし メッセージ
令和7年10月19日、日本全国で「日本保守党」の全国一斉旗見せが行なわれ、ここ愛知県岡崎市でも岡崎城公園前にて日本保守党の旗見せ活動が行なわれました。志を同じくするボランティアの皆様の「日本を守りたい」という純粋な願いが、巨大権力や巨大利権によって打ち砕かれるようなことが絶対にあってはならないと強く思いました。
カラサワ ヒデシ/52歳/男
2026/4/18
2026/4/11
2026/4/8
| 出身地 | 愛知県 |
|---|---|
| 好きな食べ物 | 好きな食べ物は信州そば/ 好きなアイドルは菊池桃子/ 好きな歌は切手のないおくりもの/ 好きなテレビはブラタモリ/ 好きな作家は三島由紀夫と百田尚樹/ 好きなジャーナリストは落合信彦と有本香/ 好きなYouTube番組は「あさ8」 |
| 好きな本、漫画、雑誌 | 『大日本帝国憲法制定史』 『日本国憲法論』佐藤幸治 『日本立法資料全集1』 『フランス革命の省察』エドマンド・バーク 『保守主義とは何か』 『帝国議会』 『日本保守党』 『American Marxism』 『現代アメリカ保守主義運動小史』 『現行皇室法の批判的研究』 『新・実例に学ぶ「政教分離」』 『権力と支配』マックス・ウェーバー 『政治的なものの概念』カール・シュミット 『自由をいかに守るか、ハイエクを読み直す』渡辺昇一 『隷従への道』フリードリヒ・A・ハイエク 『自由の条件 自由と法』ハイエク 『統治二論』ジョン・ロック |
令和4年(2022)7月8日、日本国の青年達の未来は奪われました。安倍元総理暗殺という未曾有の政治的事件が起きた翌年には私が若い頃にお世話になった三田としや都議会議員(自民党)が亡くなった。
思えば私が大学卒業した頃からバブル崩壊と相まって若者達は古い既存の社会や政治に賃金ばかりか夢や希望も奪われ続けて今日を迎えました。
八王子駅構内では職を失った多くの国民が寝泊りする様子を見たし、デフレを言い訳に低賃金の仕事で長時間の労働を永遠に強いられ、多くの同世代の人達が結婚もすることもできずに中年を迎え老年を迎えようとしています。
その過程で現れた唯一の希望が安倍晋三元総理でした。しかし、その希望も卑劣なテロ行為によって奪われたばかりか、岸田自民党の卑劣極まりない変節により安倍晋三元総理によって灯された日本の保守政治は失われ、またも日本や私達の未来は奪われ、そればかりかこれからの若者達の夢や希望、未来を奪うような政治がのうのうと再開されました。この間、日本企業は外国資本に売り飛ばされ、国民の自由も、日本人の人口も減らされ、替わりに外国人を無節操に受け入れ、増税とインフレにより国民の資産は奪われ、大切な国土の水や土地も奪われ続けています。にもかかわらず、自らや関係する団体の利権しか考えていない既成の政党、利権団体の代弁者に過ぎない既成の政治家はもはや腐敗しているとしか言い様がない。そして、祖国への愛も否定され奪われ、子供達の夢や希望までもが奪われ、失われた30年がさらに延長されようとしています。
令和7年10月には高市政権が誕生し、自民党や日本維新の会などはまたも華麗なる政治的変身という変節を見せました。高市総理には期待するものがありますが、既成政党と既成政治家に対する不信感はもはや拭い去りようがありません。
国会の質問時間を学級会談義に貶める野党リベラル議員、保身のために政治的変節を繰り返す与党議員の姿を見るにつけ、国権の最高機関たる国会を愚弄し、国家国民を裏切っているようにしか見えません。
国家国民に対する裏切りを防ぎ、国民から奪う政治を止めさせて、日本国と私達国民自身と子供達の夢や希望を取り戻す。その決意が政治を志すきっかけとなりました。
政府、行政への各種意見提出
会社勤務の傍ら各種政府法案、計画案に対するパブリックコメント提出を行ってきました
皇位継承有識者会議パブリックコメント提出(令和3年)
困難女性支援法基本計画案パブリックコメント提出(令和5年)
あいち人権推進プランパブリックコメント提出(令和6年)
総務省SNS規制案(インターネット上の偽・誤情報対策に関する取組についての意見募集)パブリックコメント提出(令和6年2月9日)
外国人留学生に関する法務省令改正案(「出入国管理及び難民認定法第7条第1項第2号の基準を定める省令の一部を改正する省令(案)」等に係る意見募集)パブリックコメント提出(案件番号:315000084)(令和6年)
国籍条項に無規制な姿勢をとるNHKや群馬県庁などに国民主権を守る要望を提出(令和6年)
松本人志さんに対する報道の人権侵害を東京、名古屋の法務局に提訴(本人、関係者でないため却下される)(令和6年)
「新型インフルエンザ等対策政府行動計画」(案)にパブリックコメントを提出(令和6年5月2日)
「土地基本方針の変更(案)に関する意見募集」にパブリックコメント提出(令和6年5月7日)
第7次エネルギー基本計画パブリックコメント提出(令和6年12月)
「道路交通法施行規則の一部を改正する内閣府令案」に関してパブリックコメントを提出(令和7年4月30日)
国家公安委員会・警察庁「道路交通法施行規則の一部を改正する内閣府令案」等(いわゆる外免切替)に対する意見の募集についての意見を提出(令和7年7月19日)
内閣府「第6次男女共同参画基本計画策定にあたっての基本的な考え方についての意見公募」に意見を提出(令和7年8月28日と9月13日)
「第2次岡崎市多文化共生推進基本計画(案)」に市民の安全と文化を守る保守主義的観点より意見を提出(申請番号:1823-7464-9251-4716823 申請先:岡崎市 受付日:2025年11月12日 09時24分)
「第6次岡崎市男女共同参画基本計画(案)」に男女共同参画計画自体のあり方自体への疑問から意見を提出(申請番号 3656-0212-3644-8051897 申請先
岡崎市 受付日時:2025/12/04 12:48)
岡崎市 パブリックコメント「岡崎市歴史的風致維持向上計画(第1期)の最終評価(案)及び第2期計画(案)について」に意見を提出(申請日時: 2025-12-23 19:40:50)
「岡崎市 第5次岡崎市学校教育等推進計画(案)について ver1.2」に意見を提出( 2025-12-24 21:14:52)
政治思想は保守自由主義、経済はオーストリア学派を基本姿勢とし、以下の三大方針に沿った政策を行います
一、政策を行うにあたっては、国民への干渉を最小限にすることを目指し、行政権の拡大を防ぎ自由と天賦の人権が尊重される世の中を目指します。
一、対外政策は、各国と対等の権利・義務を確保し、国家の自主独立と価値観を共有する同盟国との連携と国民と国益の保護を優先する安全で確かな国家を目指します。
一、財政は節制を基本とし、経費は民力に適応し、財政の拡大を防ぎ、インフレと増税から国民の資産を守ることを目指します。
令和7年(2025)11月4日に市民の生活に必要な多くのものを無償化するような政策アピールしていた社会主義者のゾハラン・マムダニ氏がニューヨーク市長に当選した。彼の支持者がその財源のために金持ちにさらなる課税をかけ、中間層に50%の課税をすればいいと話しているXのポストを見て愕然としました。
日本の中間層にはすでに50%近い国民負担が課されています。
毎年選挙になれば「私は教育を無償化します」「私は子育て支援を充実します」とのお決まりの台詞の政治家を選び続けた結果、日本はすでに社会主義国家となっていたのです。
その代償として、日本のサラリーマン、現役世代は毎月多く負担を強いられ、奪われ続けています。
中小企業で働く現役世代が日々一生懸命働いても、ちっとも生活が向上しないのはこうした政治的な構造があるからです。
一方で日本政府は海外に対しても気前よく支援を行い多額の金額をバラまいています。
昭和45年に24.3%だった国民負担率は令和7年には46.2%にまで上昇している一方、国民の所得は30年間ほとんど向上していません。
これらが表していることは国民の自由と富が日々、政府と他国に奪われていることを意味します。
私達が政治に無関心な内に日本の水や土地ばかりか国自体も他国に売り渡されようとしているように見えます。私達自身の財産ばかりか子供達の未来や夢や希望さえも奪われようとしている。
にもかかわらず、巨大利益団体を背景とした既存の政治家は利権団体の代弁者に等しく、国民は国民の国民による国民のための代表者を選出できているようには見えません。
内には官僚的社会主義勢力、外には権威主義的独裁国家に囲まれ、国民の自由と繁栄は日々脅かされています。
実際に岡崎市や額田の周辺地域にお伺いすると空き家になった家を多く目にして愕然と致します。
今この時期に真に国民大衆を基盤とした政治家を選出して、今、この社会主義的悪政を改めなければ、国民の自由と繁栄、国家や子孫の未来は永久に失われてしまいかねないと危惧しています。
国民から奪う政治を改めて、日本と日本の未来を取り戻す政治を取り戻しましょう!。