2025/6/8
6月7日(土)太陽が照りつける12時。
錦糸町の駅前で、石丸伸二代表との2回目の共演が叶った。
私のボランティア腹心で後輩でもあるアヤコは、昨年都知事選の際に一緒に東京駅で石丸伸二のラスト街灯を見守った仲間。彼女は「あの時一緒に横で見ていた人が、石丸伸二と並んで演説をする日が来るなんて!」と始まる前から涙腺崩壊状態😆

普段、街頭演説はやっていても、彼がいることはやはり緊張する。彼は私がずっと話し方、伝え方のお手本にしていた人間。石丸伸二に対してというより、彼を見慣れた群衆たちの前でやることに緊張してしまう。
初めての車のヤグラからの演説。高い場所から皆さんの顔を眺めながらお話しすることは、緊張よりも心強さを感じた。私を見守る目。何を伝えるのか、待ってくださっている期待。
アヤコじゃないが、1年前にこんな光景を想像するはずもない。
↑岩見の演説は15.23ごろからです。
私が政治家を目指した理由。そして政治家になってやりたいことを伝えた演説です。
石丸代表とのやりとり含めて10分程度です。ぜひご覧になってください。

・・・
いくら興味関心を持っても、あくまでも自分はこっち側で、あっち側にいくことはない!と疑ってもなかった。冗談で「政治やったら?」言われたことがあっても「私に、そんな資格もレベルもない」とと一蹴していた世界。
政治の素人で、ただのビジネスパーソンで、ただの2人の息子の母ちゃんだった私。
いつの間にか、あっち側だと思ってた世界に来ている。石丸伸二によって用意された装置に、ゴキブリホイホイの如く飛び込んでしまった私。

それは、私がやっている【言語化プロデューサー】という仕事は、企業におけるビジネスだけでなく、個人の想いや政治でも同じことができると思っているから。
自分のモヤモヤした思いや憤りをハッキリさせること、相手に伝わる形でストーリーとして伝えること。
今いちばんやっていきたいことは、政治について、皆さんが興味や関心を持ってもらえるよう、【政治をエンタメ化】することだから。
私のいちばんの強みである人の話を傾聴し、それらを「言語化」しわかりやすく楽しく共感が得られる形、できればちょっと面白く伝えること。それを政治という舞台において発揮するだけ。

皆さんが感じている政治に対する憤りや不信感、生活に対する不満や将来についての不安。全部私に聴かせてください。一緒に解決策を考えましょう。
一緒に、政治の不透明さをなくし、もっとわかる政治、見える政治を作っていきましょう!
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イワミ ナツヨ/56歳/女
ホーム>政党・政治家>岩見 なつよ (イワミ ナツヨ)>石丸伸二代表が応援演説にやってきた!@錦糸町 6.7