2025/6/14
東京都が定めた「人間らしく暮らすための住まいの広さのガイドライン(誘導居住面積基準)」
(例:4人世帯で都心95㎡、郊外125㎡)の達成に向けた具体的施策を進めます。
東京都は、2003年からこの目標の達成に向けて取り組んでいます。しかし、取り組み開始から、22年がたった現在、この水準を満たしている世帯はわずか4割程度。本気の取り組みが必要です。
詳しくは、下記のyoutube動画でご覧いただけます。
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マスダ ヨシヒコ/67歳/男
ホーム>政党・政治家>増田 よしひこ (マスダ ヨシヒコ)>【くらしの再生:提言1】 ひとりひとりがゆとりを感じて暮らせる住まいへ。