2026/9/13
【茨城県境町】干し芋の産直販売&干し芋専門カフェ『HOSHIIMONO 100 Café』を訪問しました!
代表の杉山さんとは以前から農業分野について意見交換をさせていただいており、今回は農業の「6次産業化」について、現場で直接お話を伺うことができました。境町における行政としてのまちづくりと、杉山さんご自身の「株式会社ほしいもの百貨」としての民間の取り組み、その両方の視点からのお話は非常に学びが多く、大きな刺激を受けております。
■ふるさと納税を活かした「境町」のまちづくり
境町は、全国トップクラスの「ふるさと納税」実績を誇る自治体です。集まった寄付金を財源として、自動運転バスの導入や、有名建築家が手掛ける施設の整備、充実した子育て支援や英語教育など、先進的かつスピード感のあるまちづくりを次々と実現しており、地方創生のトップランナーとして全国から熱い注目を集めています。
■農業の6次産業化を体現する「株式会社ほしいもの百貨」
株式会社ほしいもの百貨は、茨城の名産であるサツマイモの生産・栽培から、干し芋への加工、そして直営カフェでの販売までを一貫して手掛ける、まさに農業の6次産業化をリードする企業です。伝統的な干し芋の美味しさを追求しつつ、現代のニーズに合わせたおしゃれな商品展開やカフェメニューを通じて、新しい干し芋の魅力を発信し続けています。
境町を訪れる際は、ぜひ『HOSHIIMONO 100 Café』にお立ち寄りいただき、こだわりの“干し芋づくし”を楽しんでみてください!おすすめです!
#境町 #HOSHIIMONO100Cafe #ほしいもの百貨 #干し芋 #干し芋カフェ #6次産業化 #地方創生 #ふるさと納税










この記事をシェアする
ホーム>政党・政治家>青木 しんや (アオキ シンヤ)>【茨城県境町】干し芋の産直販売&干し芋専門カフェ『HOSHIIMONO100Café』を訪問し...