2026/9/8
温故知新。古きを温ねて新しきを知る。
昔の事柄や先人の知恵を学び直し、そこから新しい知識や考え方を得ること。
最近、よくそういう話をされる。
最近思う。
後半部分の『そこから新しい知識や考え方を得る』ここの部分。
例えば・・・。
『自治会内の回覧板』
隣接するおうちとは顔合わせ、コミュニケーションも含め今のままの紙媒体の回覧が良い
いやいや、もう電子化の時代でしょ!必要な時は顔を合わせるんだから回覧板とは関係ない。
そうだよ、いつ来るか分からないストレス、急いで回さないといけないストレス、嫌々!
でも、広報いわたや羅針盤は手配りでしょ?それならばついでにでも変わらないのでは?
いやいや、広報だって電子化にすればいいじゃん!などなど。
そんな会話がありました。
どっちも一理ある。だってお隣なのに話したことも無いなんて。。。もしも災害とかが来たら
お互い助け合う際に支障は出ない?
などなど、要は机上での空論。
いろいろな年代を加えながら一度、話し合ってみたい!
みなさんはどう思いますか?

この記事をシェアする
ホーム>政党・政治家>永井 しんじ (ナガイ シンジ)>温故知新。