2024/10/9
「日本をなめるな」とは「私たちはまだ出来るんだ」と、受け継がれてきた日本を次世代へとつなぐ責任をはたすため、心を燃やす言葉と捉えます。
いま、日本は安くなっています。
失われた30年で日本では収入は上がりませんでしたが、その間に、海外は物価も収入も日本の2倍になっています。日本の製品が買われるどころか、企業そのものが買われています。株が買われています。土地がかわれています。人が買われます。安い日本の危険性はメディアでは伝えられません。
日本国は傷ついて、国民は未来が描けません。人口は減り、国民負担率は5割に近づき、節約を誘導されています。そのような宣伝ばかり、我々に届いていませんか?質の良い国産のものを選ぶ余裕がなくなり、お金という国の血液は、外に流れつづけています。状況は悪くなり続けています。
諦めそうになる。
でも、私たちはまだ出来るんだ。
多角的情報をあつめ、学び、日本復活のビジョンがある。参政党は情報を発信しています。だれも攻撃しない。皆が力を合わせてられるように。皆で明日の日本を良くしたいから。
「日本をなめるな」には、そんな、私たちが先祖代々引き継いできた日本人の力を信じて、まだまだ出来るんだという芯のある気持ちがこめられています。
私たちは真剣です。共感頂けるなら、私たちと国民運動をしませんか?子どもたちに良い日本を残したいのです。
皆様はどうお感じになりましたか?
※写真はドン・キホーテ辺りでの朝の挨拶、さがみ野駅辺りでの夜の挨拶です。
https://www.sanseito.jp/50th_hor_election/
#日本をなめるな
#あやせ市民に伝える会
#失われた30年


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