2025/6/29
皆さま、こんにちは。
兵庫県議会議員(神戸市北区選出)の大塚公彦です。
本日は、公明党の山口那津男常任顧問が各社インタビューで語った「ネットワークの力」と「幅広い民意を捉える政権運営」について、添付記事をもとにご報告いたします。
■ 全国に広がるネットワークが公明党の原動力
山口常任顧問は、公明党の最大の強みは「全国に地方議員を含めた党員のネットワークがあること」だと強調しています。
このネットワークを生かし、国民目線に立った政策を推進してきたことが、児童手当の創設や高校授業料の無償化、ワクチンの接種体制整備など、数々の実績につながっています。
■ 現場の声を国政へ――政策実現力の源泉
公明党は、現場で寄せられた声を丁寧に受け止め、国政に反映させる「現場主義」を徹底しています。
この姿勢こそが、与党としての責任感と政策実現力の源泉です。
「やると言ったら、やり切る」――この信念で、今後も地域に根差した政策を推進していく決意が語られました。
■ 幅広い民意を捉え、安定した政権運営を
山口常任顧問は、「与党と野党の合意形成の努力や、幅広い民意を捉える姿勢が、安定した政権運営には不可欠」と述べています。
一方で、分断や対立をあおるのではなく、立場の違いを乗り越えて合意を築くことの大切さも強調されました。
■ これからも現場主義で、希望と安心の社会へ
私も、兵庫県・神戸市北区の皆さまの声を一つひとつ丁寧に受け止め、地域と国をつなぐネットワークの力を最大限に発揮してまいります。
皆さまの暮らしに寄り添い、希望と安心の社会を実現するため、引き続き全力で取り組んでまいります。
兵庫県議会議員
神戸市北区選出
大塚公彦
(本記事は、2025年6月27日付新聞記事に基づき執筆しています)

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