2024/1/1
市川市市制90周年となりました。
田中甲市長の取り組みにより、市川市は確実に良い方向に向かっております。
私も、地道に精進して参ります。
理系出身で、法律を専門に学んでいない状態から、一心不乱に学び続けております。
収入の少ないシングルマザーが、どのように安定した暮らしをしていくべきかを考えております。
不動産業界で宅建士として働くのも、その一つの解決策ではないかと思います。
5人に1人宅建士を置く事が義務づけられている不動産業界に活躍の場が得られれば。
今年は、行政書士試験に挑戦しますが、これはライフワークとして取り組んでいる児童相談所問題。
その解決には、行政法、つまり、地方自治法、行政手続法、行政不服審査法、行政事件訴訟法などに明るい必要があります。
弁護士資格を持つ方々でも、これら行政法に詳しく、児童相談所の内情に詳しい人は多くありません。
これらの法令に明るい必要はありますが、法で解決しようとすると、時間とお金がかかった上、良い結果にならない事につながりかねません。
つまり、詳しくない弁護士が引き受けると、間違った方向に進んでしまう事があるのです。
行政相手の裁判で、正義が勝つ訳ではありません。
森友学園問題で、自殺された赤木敏夫さんの妻が起こした裁判。
真実が知りたいだけで、お金で解決したくなかったため、金額を高めに設定しておいたにも関わらず、国側は認諾してお金を払って裁判を終了しました。
刑事裁判での冤罪案件を調べて下さい。
子どもたちを救う立場の人間らが、組織の力で子どもの幸せや、利益を奪う事があってはならない。
それを隠蔽する人たちも幇助しているのと同じではないでしょうか。
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