2026/8/5
「反ワク」「ヘイター」とレッテル貼りして印象操作させるのは、人々から考えることを奪うやり方でしょう。
それをマスコミだけでなく、国会~地方議員が率先してやっていました。
甲府市議会にもそういう議員がいました。
「反ワク」「ヘイター」上等、私の仕事は市民の命と安全と生き方の自由を守ることです。
何と言われようと、真実を伝え続けます。
アメリカではcovid-19の対策が間違いだったことや人工ウィルスの可能性が昨年ホワイトハウスのHPにも記載され、私は昨年5月の活動報告に載せています。
そして、
ファウチ氏の日記が公開され波紋を呼んでいます。
>「トニー・ファウチ氏の日記を読むと興味深いことが分かります。当時は知られていませんでしたが、彼はワクチン接種を受けた後、肺塞栓症になったと書いています。現在では、微小凝固と塞栓症はmRNAワクチンに関連する重大な副作用であることが分かっています」とレッドフィールド氏は述べた。
「ですから、アメリカ国民もその点に関して誤った情報を与えられていたと思います。」
「このワクチンは感染を防ぐことは決してなかった。だから、『子供にワクチンを接種させて、おばあちゃんに感染させないようにしよう』という人々の発言は、全くの誤りだった。本当に残念だ」と彼は付け加えた。
「アメリカ国民は明らかに誤った情報に惑わされた。ファウチ氏は、ウイルスの起源やワクチンの有効性に関して、アメリカ国民を誤解させる上で、間違いなく意図的な役割を果たした。本当に悲しいことだ。」
Justtenewsより抜粋

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