2026/7/15
福岡県だけではないよう。
これは全国で調査して明るみにしてほしい。
「ワンヘルス」事業は利権の温床。
甲府市にも入ってくるだろうね、国が推奨している。
(元産経新聞記者の三枝玄太郎チャンネルより)
https://youtu.be/Qk8lHe0gVGw?si=q2YGemNasCLuI6fl
以下、AIによる要約を抜粋
1. 県議会を巡る「カツアゲ」疑惑(5:04 - 9:06)
福岡県議会において、議長や副議長などの役職に就くために高額な金銭が要求されているという疑惑が浮上。複数の県議から現金の授受に関する証言が出ており、1億円を超す支払いをさせられたという話も言及されている。
2. 海外視察に伴う不透明な支出(11:20 - 14:46)
過去10年間で10億円という多額の予算が海外視察に使われているが、報告義務がほとんどなく、使途の不透明さが指摘されている。
これについては背任罪の疑いで刑事告発も行われている。
3. 「ワンヘルス」事業を巡る利権と忖度(16:28 - 20:45)
倉内勇県議会議長が中心となって推進する「ワンヘルス(人と動物の健康、環境保全を一体的に考える)」事業に対し、多額の公金が投入されていることへの疑問が提示されている。
講師への謝礼金の不適切処理や、事業の宣伝のための過度な予算配分などが「利権」や「忖度」の構造ではないかと批判されている。
4. 行政への圧力と県職員の疲弊(7:39 - 8:26)
こうした県議会主導の事業やイベントに対し、県職員が業務外で動員されたり、公金が恣意的に運用されたりすることで、現場の職員が疲弊し、大量退職にもつながっているという現状が語られている。
森氏は、福岡県のみならず、構造的な問題として全国に広がる可能性があると警鐘を鳴らしています。

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