2026/7/3
LGBTや早期性教育の問題は誰一人避けることができない重大な問題で、何とかしようと活動してきました。
・女性スペースは生物学的性別で 陳情 厚労省
・同 山谷えり子自民党参議院議員
・性同一性障害者性別取扱特例法廃止 陳情 法務省
・性の多様性、早期性教育に関する陳情 文科省
・LGBT理解増進法の見直しと基本計画作成に関する陳情 内閣府
・同 吉川りな参政党衆議院議員
・他国会議員へのロビイング活動
新人一期目、政治家とも企業家とも何の繋がりもないぽっと出の私には、全力でがんばっても一連の陳情が精一杯です。
陳情なんて電話すれば受け取ってくれるのでは?
たったA4二枚くらい一時間あれば作れるでしょ
等と思っている方もいるかもしれません。
A4二枚程度にまとめるために、ものすごい量の膨大な調査、研究をします。
陳情書の他に、今回は1ヶ所につき印刷代だけで1万円くらいの資料を渡しています。
関係部署以外にも渡します。
陳情書は、仲間内で何度も見合わせて訂正を繰り返します。
包括的性教育議連の要望書は、仲間外の行政関係者にも校閲してもらいました。
そうやって作ります。
陳情へ実現、日程などの連絡調整は本当に大変です。
記者会見をするためには、議員会館をとらなければならず、そのお願いを国会議員の先生にします。
記者会やマスコミ各社に取材依頼をします。
内閣府にはヒアリングを目指しましたが、国会議員の先生方に協力してもらわなければ内閣府になんて入り込めず、今回も様々な方々にご協力いただきましたが叶いませんでした。
こんな無力な私に手弁当で協力してくださった方々がいたことが奇跡なくらいです。
どうか、もっとたくさんの議員が、子ども達と女性の安全と、常識と道徳と、男女という尊い性別と、日本の大切な家族観と繋いできた命をを守るために声をあげてくれることを、心から願います。
でないと圧倒的な団結力のある推進側には全く太刀打ちできません。
LGBT教育、性行為を伴う性教育等を含む包括的性教育は、日本をめちゃくちゃにします。
どうか、志ある議員の皆様で日本を守ってください。
#包括的性教育に反対します

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