あかねがくぼ 舞 ブログ
区政改革についての政策(「舞の政策100選」より)
2023/4/22
都民ファーストの会 杉並区議会議員候補者
あかねがくぼ舞(まい)です。
「舞の政策100選」より ≪区政改革≫に関連する政策をご紹介します。

≪区政改革≫
- 一時預かり保育の利用システムが原則電話予約で、毎回現地で用紙記入が必要だが、手間を減らし、ミスも防げるWeb化を推進
- ファミリーサポートは社協による受託では限界があるため、民間業者のノウハウを取り入れ改善を進める。(10年以上に渡り、需要に対して供給が少なく、子育て家庭が登録してもマッチングされない。サービスを受けられないのに時間と手間をかけた手続きをさせている。)
- 建築業の職人の処遇改善に向け、技能評価制度の推進、公契約条例の徹底をはかる
- 行政内の電子化を進めて、事業者が求める助成金の支給の迅速化を推進します。
- 紙のみで配布されるプレミアム商品券、予防接種券、子育て応援券、母子手帳などをアプリケーションを介して電子的に配布して利便性を向上させます。
- 徹底した情報公開と事業評価でムダを削減し財源を捻出します
- 民間からデジタル専門人材を登用し、区役所サービスの利便性を向上
- LINE等を活用し、区役所に来なくても手続きが完了する仕組みを構築
- アプリ等を用いた区民のご意見箱を設置し、区民の声を直接聞く仕組みを構築
- 東京都の取組を参考に、区民による政策提案制度を創設
- 区内中小企業の協力のもと、区役所と民間の相互交流や研修を促進
- 必要とされている区の施設(児童館、子育てプラザ、ゆうゆう館など)については利便性を下げることなく、速やかに改築や再編を進める
その他の政策は、こちらからご覧ください