2023/4/22
≪街づくり≫
<追加>タバコを吸う人も吸わない人も気持ちよく過ごせる分煙施設の設置を推進
≪防災防犯≫
18 道路幅が狭く、災害時の避難救援が難しい地域を優先的に無電柱化を推進し、災害時に限らず日常的な往来の安全性も向上させます。
19 商店街に防犯カメラ設置するなど、地域の見守り機能を高め、防犯力を高めます。
20 木造住宅密集地域を中心に耐震化を推進 (新耐震基準建築物も含む)
21 首都直下地震などに備え、マンション防災を推進
22 高齢者や障がい者など、一人では避難できない方向けの要支援個別支援計画策定を支援
23 妊婦や障がい者、ペットにも優しい避難所運営マニュアルを整備
24 東京都や民間企業と連携し、帰宅困難者対策を推進
25 首都直下地震などを想定した避難訓練のアップデート
≪教育・学校≫
26 第二子以降の高等教育無償化の推進、留学希望者への補助金で負担が増す教育費を支援し、学べる機会を保障します。
27 いじめにあった子どもは、転校する選択肢が認められていませんが、特別な事情がある場合の転校は個別対応で認める柔軟性を持たせます。
28 アレルギー対応給食にも対応できない子どもは、毎日お弁当を持参する必要がありますが、食べたいときに食べられる、食べられないときは食べないなどを選択できる自由を、逐次電子的に申告できるシステムの構築で解決します。
29 ゆう杉並などを活用し、思春期の若者が性や体の悩みを気軽に相談できるユースクリニックの設置を推進
30 フリースクール等と連携して不登校児童を支援するとともに、学校に通えなくても学べる環境を確保
31 学校における外部人材の活用や保護者相談窓口の設置で、教職員の負担を軽減し、教育の質を向上
32 いじめの早期把握と解決のための専門部署を設置し、安心して通える環境を
33 東京都の塾代助成制度の拡充やNPO等と連携した学習支援を
34 小中学校からの適切な性教育を導入し、性や生命、健康に関する正しい知識を
35 児童・生徒参加型の学校運営により、ブラック校則の見直しなど自己決定の機会を
36 幼保・小学校との連携強化で、小1の壁を打破するとともに、第三者評価の導入で学童の質を向上
37 教育委員の公募により、学校教育にも民間の視点を導入
38 小学生低学年には登下校の荷物負担が重い、必要なものだけ持参できるルールに(タブレットを使わなくても毎日持ち帰る決まりになっている)
39 学童利用者など遅い時間に1人で下校している子の安全のため通学路への防犯カメラ設置を推進
40 土曜日の授業について家族の予定や習い事ができないなど、賛否が分かれているため、土曜授業の是非について議論を進める。
41 杉並区民の中間的な世帯収入では、多くの教育支援が所得制限で対象外となるため、上限の緩和や撤廃を推進
42 子供の高等教育が家計の負担になっており、第二子以降を諦める夫婦がいるため、多子世帯への塾習いごとを支援
43 小中学校の保護者から気軽に意見を集約できるシステムをつくり、定期的にアンケートを実施
≪出産・育児≫
44 第二子以降の保育料を無償化 ※東京都では都民ファ予算要望により実現
45 男性の家事・育児参画を支援
46 出産・育児に関する支援について、多子世帯の所得制限を撤廃
47 高校生までの子ども医療費を所得制限なく無償化
48 国・都との連携で出産費用の実質無償化へ
49 ペアレントトレーニングの充実で、より良い親子関係の構築を
50 保育所等入所申請をデジタル化し、利便性を向上
51 保育所入所基準を見直し、フリーランス等も入所しやすい仕組みへ
52 ベビーシッター支援など、保護者の就労によらない多様な保育サービスを推進
53 多胎児育児への支援を強化
54 企業等と連携して、不妊・不育治療を受けやすい環境づくりを
55 他自治体にならい、保育園の比較表をわかりやすくHPに掲載(参考:目黒区)
56 子育て応援券の用途を拡充し、ママのリフレッシュ、兄弟譲渡など柔軟性の高いものに改善。
57 子育て応援券の電子化を進め、配布時期が遅い、紛失するなど利便性の課題を改善
58 赤ちゃんファースト事業での商品を確認できる時期、発券時期を早めるなど、利便性を高める。
59 就労していない家庭でも定期的に保育サービスを利用できるよう推進。※東京都では都ファの要望にて実現
60 一時預かり保育の料金が他の地域に比べて杉並は高いため、利用者負担を下げる。
61 一時預かり保育の終了時間が仕事帰りに間に合わないため、最長18時までは預かれるよう改善
62 妊婦のタクシーによる移動支援を拡充
≪高齢者≫
63 高齢者介護サービスの定員を増やし、高齢者も地域で安心して暮らせる環境を整備
64 認知症高齢者向けグループホームを追加整備し、23区でも高水準の整備率へ
65 フレイル・認知症に関する専門部署を設置し、健康長寿社会を実現
66 多職種連携、組織横断の地域包括ケアシステムの構築により、高齢者が地域で安心して暮らせる体制を整備
67 タクシーチケットやオンデマンド交通で高齢者の移動を支援
68 介護職が必要な知識経験を得られるように研修の仕組み、費用補助などを推進
69 介護度を下げるまたは維持するためのデータに基づく介護を都と連携して推進
70 介護職の処遇改善の一環として家賃支援制度の拡充を都と連携して推進
71 区施設などを利用し、安価にスポーツや趣味などの社会活動に参加できる環境を整備
≪障がい者≫
72 超短時間雇用やソーシャルファームなど、就労困難者の多様な働き方を支援
73 障がいのある児童・生徒への丁寧な就学相談と副籍交流を促進(在籍校と特別支援学校との交流)
74 発達障がいの子どもも含めた療育環境を整備して、就学前から一人ひとりの発達を支援
75 特別支援学級の充実とチームティーチングの導入で発達を支援
76 放課後等デイサービスの送迎を支援
77 障がい者の相談支援事業所を充実
78 知的障害、精神障害の人など、意見を届けにくい人へ困りごとのヒアリングを進める
79 特別支援学級での音楽療法を拡充
80 タクシーチケットやオンデマンド交通で障がい者の移動を支援
81 障害児手当の所得制限を撤廃
≪地域活性化≫
82 NPOや民間支援団体と連携し、居場所の確保や学習支援などを支援
83 アニメ制作会社811社のうち149社が集積する、全国1番の基礎自治体であることを活かし「アニメのまち杉並」を観光資源として観光客誘致に繋げます。
84 東京と地方、世界をつなぐ産業創造拠点を整備し、イノベーションを推進
85 杉並の歴史や文化、アート、アニメ、サブカルなどを活かした周遊観光を活性化
86 都のスタートアップなどと連携し、地域課題解決型のイノベーションを推進
87 女性の再就職や商店街空き店舗を拠点にした起業を後押し
88 商店街の後継者不足に対して、新規開業希望者の斡旋、開業資金を支援
89 地場産業の発展のため、区事業について地元の企業に対して優先的に発注
90 世界に誇る杉並のアニメコンテンツの販路拡大を支援
91 杉並区産の農産物を学校給食利用を促進し、区外への販路拡大も支援
≪SDGs・その他≫
92 医療的ケア児を含め特別な支援が必要な子どもへの支援を強化
93 ひとり親への丁寧な支援、養育費確保支援事業の実施
94 就学前は診断書がなくても療育を利用できるようにルールを改善(子供の発育について気になったら気軽に早めに利用できるように)
95 プレイパーク、インクルーシブ公園の整備・拡充で、子ども達の遊びの質を向上
96 スクールソーシャルワーカーの効果的な配置などにより、家庭と学校、福祉のつながりを強化し、誰一人取り残さない教育を
97 いじめや様々な状況で不登校の児童にとって、環境を変えたくても転校のハードルが高いため、転校について柔軟なルールを設定。
98 不登校児の居場所であるさざんか教室を利用しやすい場所に改善
99 プラスチック製品のリサイクルなどによるゴミ減量や、もったいない店の拡大などによるフードロスゼロ運動を推進
100 区有施設における再生可能エネルギー利用や公用車の電気自動車への移行を推進
101 東京都パートナーシップ宣誓制度の活用で、LGBTQフレンドリー社会を
102 生理や更年期などの女性特有の健康課題に関する啓発や支援を充実
103 殺処分ゼロ協力店制度の創設で動物福祉の向上を
104 ヤングケアラー支援に向けて、学校と福祉の連携を強化
105 依存症、家庭内暴力(含む加害者)、引きこもり等に苦しむ方への、更生プログラム、ピアサポート支援の強化
106 女性やシニアの学び直しと地元での再就労を支援
≪区政改革≫
107 一時預かり保育の利用システムが原則電話予約で、毎回現地で用紙記入が必要だが、手間を減らし、ミスも防げるWeb化を推進
108 ファミリーサポートは社協による受託では限界があるため、民間業者のノウハウを取り入れ改善を進める。(10年以上に渡り、需要に対して供給が少なく、子育て家庭が登録してもマッチングされない。サービスを受けられないのに時間と手間をかけた手続きをさせている。)
109 建築業の職人の処遇改善に向け、技能評価制度の推進、公契約条例の徹底をはかる
110 行政内の電子化を進めて、事業者が求める助成金の支給の迅速化を推進します。
111 紙のみで配布されるプレミアム商品券、予防接種券、子育て応援券、母子手帳などをアプリケーションを介して電子的に配布して利便性を向上させます。
112 徹底した情報公開と事業評価でムダを削減し財源を捻出します
113 民間からデジタル専門人材を登用し、区役所サービスの利便性を向上
114 LINE等を活用し、区役所に来なくても手続きが完了する仕組みを構築
115 アプリ等を用いた区民のご意見箱を設置し、区民の声を直接聞く仕組みを構築
116 東京都の取組を参考に、区民による政策提案制度を創設
117 区内中小企業の協力のもと、区役所と民間の相互交流や研修を促進
118 必要とされている区の施設(児童館、子育てプラザ、ゆうゆう館など)については利便性を下げることなく、速やかに改築や再編を進める
都民ファーストの会
要望や質問の多い【浜田山駅 南口】の開設問題についてポイントと #あかねがくぼ舞 の政策や考えをまとめました!
— あかねがくぼ舞🍀杉並区🍀都民ファーストの会 (@maimai53303640) April 18, 2023
🍀浜田山駅の出口問題とは?
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アカネガクボ マイ/46歳/女
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