2023/4/22
都民ファーストの会 杉並区議会議員候補者
あかねがくぼ舞(まい)です。
「舞の政策100選」より ≪教育・学校≫に関連する政策をご紹介します。

≪教育・学校≫
26 第二子以降の高等教育無償化の推進、留学希望者への補助金で負担が増す教育費を支援し、学べる機会を保障します。
27 いじめにあった子どもは、転校する選択肢が認められていませんが、特別な事情がある場合の転校は個別対応で認める柔軟性を持たせます。
28 アレルギー対応給食にも対応できない子どもは、毎日お弁当を持参する必要がありますが、食べたいときに食べられる、食べられないときは食べないなどを選択できる自由を、逐次電子的に申告できるシステムの構築で解決します。動画
29 ゆう杉並などを活用し、思春期の若者が性や体の悩みを気軽に相談できるユースクリニックの設置を推進
30 フリースクール等と連携して不登校児童を支援するとともに、学校に通えなくても学べる環境を確保
31 学校における外部人材の活用や保護者相談窓口の設置で、教職員の負担を軽減し、教育の質を向上
32 いじめの早期把握と解決のための専門部署を設置し、安心して通える環境を
33 東京都の塾代助成制度の拡充やNPO等と連携した学習支援を
34 小中学校からの適切な性教育を導入し、性や生命、健康に関する正しい知識を
35 児童・生徒参加型の学校運営により、ブラック校則の見直しなど自己決定の機会を
36 幼保・小学校との連携強化で、小1の壁を打破するとともに、第三者評価の導入で学童の質を向上
37 教育委員の公募により、学校教育にも民間の視点を導入
38 小学生低学年には登下校の荷物負担が重い、必要なものだけ持参できるルールに(タブレットを使わなくても毎日持ち帰る決まりになっている)
39 学童利用者など遅い時間に1人で下校している子の安全のため通学路への防犯カメラ設置を推進
40 土曜日の授業について家族の予定や習い事ができないなど、賛否が分かれているため、土曜授業の是非について議論を進める。
41 杉並区民の中間的な世帯収入では、多くの教育支援が所得制限で対象外となるため、上限の緩和や撤廃を推進
42 子供の高等教育が家計の負担になっており、第二子以降を諦める夫婦がいるため、多子世帯への塾習いごとを支援
43 小中学校の保護者から気軽に意見を集約できるシステムをつくり、定期的にアンケートを実施
その他の政策は、こちらからご覧ください
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アカネガクボ マイ/46歳/女
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