星野 しょう ブログ
脳みそを鍛えるために、今年度内に本を100冊読む訓練
現在の達成率 20/100冊
題名
「オーストリア学派」
所感
「中央銀行による利子率の操作が人為的な好況と不況の循環を生み出す事。つまり政府が大量にお金を市場に流通させるから、中長期に不況になる仕組みが理解できた。」
【ルール】
①新書でもOK
②過去読んだ本の読み返しOK
【記録】
20「オーストリア学派」
19「自治体の議会事務局職員になったら読む本」
18「自由と成長の経済学」
17「自治体の財政担当になったら読む本」
16「サイクス・ピコ協定百年の呪縛」
15「自治体の法規担当になったら読む本」
14「自治労の正体」
13「自治体の産業振興担当になったら読む本」
12「ミルトン・フリードマンの日本経済論」
11「自治体のふるさと納税担当になったら読む本」
10「コミンテルンの謀略と日本の敗戦」
9「自由の経済学」
8「自治体の課税担当になったら読む本」
7「不道徳な経済学」
6「自治体の公共施設マネジメント担当になったら読む本」
5「入門・聖徳太子十七条憲法」
4「自治体の人事担当になったら読む本」
3「保守主義とは何か」
2「Leave US Alone」
1「自治体の会計担当になったら読む本」