2023/4/4
私達家族は地域の方々に支えられて毎日楽しく暮らしています。
特に小さな子供を持つパパママに支えられてきました。
洋服や野菜をいただいたり、美味しいお店や評判の良いお医者さん情報を教えていただいたり、本当に素晴らしい方々と出会えました。
子育て世代ののパパママと話すと将来への不安、具体的にはお金や子供の県外への就職、親の介護等人によって不安は様々です。
今の政治のままでは、物価は上昇、人口も鹿児島は減って、若者は県外流出し年金も減る、プラス要因が無いけどどうしようもない!
こういう声を政治に反映したくて今回政治家にチャレンジすることにしました!
「奥さんはよく賛成してくれたね!」とよく言われますが、妻とはある約束をして今回チャレンジしています。
それは「今まで通りの日常の仕事(ごみ捨て、洗濯物干し、掃除、夜の皿洗い等)をすること」「子供優先の生活を送ること」です。
先日は、朝辻立ちして午前、午後政治活動の予定が入ってましたが、長女が40度近く熱が出て予定はすべてキャンセルし病院に向かいました。5歳・3歳と一番手がかかる時期です。今回妻は病院、私は病院近くの公園と役割分担して子供達に対応しました。
日常生活・子供優先の生活を送ることは親として当然であり、政治活動は空いている時間に行っています。
組織も無く・小さな子供を育てている私には、政治活動をすることは大変なことですが、子育て世代の声を政治に反映させたいという強い思いで日々頑張っていきたいと思います。
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ホーム>政党・政治家>田代 よしき (タシロ ヨシキ)>【2023活動報告】鹿児島市に住む「子育て世代」が政治家にチャレンジすることの意義!