2024/6/16
【中野区】一般質問を終えての成果(3)。
罹災時の支援団体との連絡は今は区が個別にやっているがより迅速に連携できる方法を検討。寺社など民間施設の利用も検討。生活用水については井戸を所有する住民から提供をうける。
子どもは大人より体感気温が7°C高いとも言われている。区主催、共催、後援の夏イベントにおける熱中症対策に係る周知の強化を図る。
#大沢ひろゆき
#中野イチの世話好き男
#都民ファーストの会
#中野区
#中野区議会
#一般質問



この記事をシェアする
ホーム>政党・政治家>大沢 ひろゆき (オオサワ ヒロユキ)>【中野区】一般質問を終えての成果(3)。