2023/6/13
水害は、事前の準備で被害を最小限に抑えることが可能です。
草加市災害地図「ハザードマップ」を確認されたことはありますか?

草加市は水の溜まりやすい地形となっています。
市内を流れる川だけでなく、利根川や荒川など、草加市から離れた大きな川があふれても、浸水するおそれがあります。
また、浸水してしまうと3日以上水が引かない地域があります。
ハザードマップに掲載してある浸水想定区域や浸水継続時間のマップを確認してみましょう。
いざという時に避難所を確認していおくことも大切です。
また、マイ・タイムラインを作成することが推奨されています。
マイ・タイムラインとは?
いざという時に慌てず落ち着いて行動できるよう、各ご家庭で家族一人ひとりの行動や避難のタイミングをあらかじめ決めておく行動のこと。
ぜひ、皆さんもこのマイ・タイムラインを作成して、いざという時に備えましょう!
近年は埼玉県内でも記録的な大雨による被害が発生しています。
もしもの時に今から「備え」ておきましょうね!

↓ハザードマップについてはこちらかも確認できます!
自由にリスク情報を調べることができる「重ねるハザードマップ」
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ネギシ エミ/45歳/女
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