2026/5/29
愛川町には様々な国籍の方が暮らしています。
この看板には多くの言語が記載されています。
もちろん多言語対応は重要です。
しかし私が提唱する「愛川町モデル」のユニバーサルサインプロジェクトでは、言葉に頼りすぎず、子どもでも外国人でも高齢者でも直感的に理解できる表示を目指したいと考えています。
「誰にでも伝わる町へ。」
そんな取り組みも必要ではないでしょうか。
※5/29、中津工業団地第2号公園バスケットコートで撮影

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