2022/6/16
外資の土地買収に関しては北海道が深刻な問題とされている一方
実は日本各地で土地が買収され続けています。
北海道、当別町では風力発電に対して、町民や町長が反対しているのにも関わらず開発が進んでいます。
現地調査では、その場所では風力発電は適さないというデータがあるのにも関わらず開発が進む。
しかもその背景には外資の利権が絡んでいるとのこと。
さらに調べると、当別町で買収された土地の目と鼻の先には自衛隊の電波塔があります。
つまり、その気になれば自衛隊の電波塔を妨害できるところに外資が土地を買っていることになります。
これには危機感しかありません。
一方、遠い土地と思っていたら、群馬県嬬恋村の土地も外資に買収されだしたとか。
これは再生可能エネルギーという名目で、土地を買収し、その背景には必ず外資が絡んでいるとの見方。
他人事ではなくなってきたのが今の日本です。
群馬県の土地を外国資本に買収されてはならない!!
こういったことも調べて情報を発信し、群馬の皆さんと考えていきたいと思います。
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ホーム>政党・政治家>にいくら てつろう (ニイクラ テツロウ)>日本の土地が外国資本に次々と買収されている(嬬恋村もか!!)