2022/6/15
参政党のボードメンバー5人(神谷宗幣、吉野敏明、武田邦彦、松田学、赤尾由美)が全国を駆け回り街頭演説や時局講演会を開催しています。
そこに参加した方々が今の政治に対する不満、
情報に対する不信感、こういったことを理由に参政党の主張に賛同しています。
参政党の主張は至ってシンプル。
「日本国民のための政治をしよう」です。
現在、外資が日本に入りこみ、企業買収を進めています。
その中には、日本国民の生活を支える重要なインフラ(水源、電力)を外国資本が次々と買収し手に入れている現状があります。
そして、その買収した土地は自衛隊の駐屯地、電波塔、演習場などの近くです。
つまり、日本の国防は危機的状況にあるということです。
さらにその外資の買収を推進しているのが維新であり、政権与党である自民党はそれを規制する動きがみえない。
参政党の主張は外資による日本買収に規制を設け、日本企業やインフラを守ることです。
現在、外国人留学生には好待遇なのに対し、日本人の学生には非常に厳しい条件を突き付け、奨学金の返済義務も課せられる。
ちなみに、外国人留学生の学費、生活費は私たち日本人が一生懸命に働いた税金から支払われています。
それも「返済義務無し」です。
その大半が中国人留学生です。
中国は今現在も、ミサイルを日本の都市部に向け、いつでも発射する準備をしている国です。
私たち日本人の安全保障を脅かす国に対して、今の日本政府は好待遇で接し、私たち日本人の税金を無償で支払っています。
こういったことも、テレビやマスコミはほとんど取り上げません。
参政党は日本の国益を考え、しっかり対処しなければならないと主張します。
私たちが戦うのは既存政党ではありません。
日本を狙っている外国資本勢力です。
日本人同士で戦っている場合ではありません。
今、本当に日本は危機なのです。
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