2026/2/13
小野寺まなぶの政策紹介第4弾です。
今回は④魅力ある街づくりについてご紹介します。
④魅力ある街づくりへ
◎デジタル地域通貨で経済を活性化
市内限定のデジタル地域通貨(キャッシュレス決済)を発行し、給付金の活用などで市内経済を活性化させます。さらに、ボランティア活動などで集めた「いきいきポイント」などを付与することで、高齢者の健康を促すこともできます。
◎モノレール延伸と再開発
多摩都市モノレールの町田延伸を進め、中心市街地やモノレール周辺地域の再開発を推進します。さらに、「映画館の誘致」や「文化芸術ホールの設置」「団地再生」などで、魅力ある街づくりを目指します。
◯自動運転バスの導入
大型団地内を周遊するバスなどから自動運転に切り替え、公共交通を充実させます。
◯人々が行き交う地域交通を
通勤・通学だけでなく、駅や公園、病院、市民センター、スーパーなど、人々が行き交うスポットをつなぎ、地域交通を充実させます。
◯「大戸緑地」「小山田緑地」の整備
アスレチックやキャンプ場を作るなど、賑わいのある場所へと整備を進めます。
◯市役所のDX化(行かない窓口、書かない窓口へ)
オンラインで行政手続きができる「行かない手続き」や、市役所で書かずに行政手続きができる「書かない窓口」を推進。さらに生成AIの有効活用に取り組みます。
◯相原駅前「大戸踏切」への立体交差(アンダーパス)整備
相原駅前の「大戸踏切」の渋滞問題解決のために、立体交差(アンダーパス)整備を推進します。
◯579号線・155号線の道路整備推進
小山田小学校から南多摩斎場に抜ける579号線や、小山田小学校前の155号線の拡幅、整備を推進します。
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オノデラ マナブ/55歳/男
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