2022/7/21
ペーパン川氾濫による農業者被害について、私としては、責任論を議論するよりも、現に苦しむ被害者の損害を、いかにして解消するかを検討することこそが重要だと考えます。
このため、①災害対策基本法適用(局激該当性)、②令和2年7月発生の熊本大雨災害の各種救済措置の活用可能性(熊本県、農水省)について、担当部局に提案し、その検討を本日お願いしました。
市役所担当者も、何とか被害者救済をしたいと強く考えています。今後、今日お渡しした資料を検討し、適用可能な手段があれば前向きに対応頂けそうです。私も被害者救済のため全力で継続して頑張ります‼️



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