2026/9/1
本日より淡路市議会第123回定例会が始まりました。
本定例会では先日公表いたしました令和7年度の決算認定がございます。
7年度の決算の主な特徴は、
☑️市制発足以来の連続黒字を維持(3億円の黒字)
☑️財政指標の改善(将来負担比率の減少など)
☑️ふるさと寄附金が過去最大の年間49億円超(累計200億円突破!)
また、給食費無償化などの「子育て支援」、身近な避難所整備などの「安全安心対策」、市政20周年を記念したスポーツパーク整備などの事業を展開して参りました。
7年度決算の結果に慢心することなく、これからの淡路市が直面する人口減少という課題と向き合い、「全ての市民の可能性を高め、全ての市民が輝く淡路市」の実現に向け邁進してまいります。

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