2025/1/30
自殺の要因は様々だろうけど、この子たちを救えるのは学校。厚労省だけでなく文科省がこの問題に正面から向き合って、学校の中身、教育の質を考え直さなければ。即座に。国会でも市議会でも教育無償化の政策が目立つが、まず議論するべきは教育の中身、質ではないか。無償化では保護者は助かるが、子どもは救われない。教育はもっと子どもを中心に考えなければ。子どもが自らの命を絶つことは、国家として緊急性のある異常事態。どこか他人事のように感じる対処療法では、自殺者は減らないんじゃないかと思う。
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オオイシ ジント/41歳/男
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