2026/6/5
市議会議員は、市民の負託を受けた公職です。
自らの政治活動や公職選挙法に関わる疑義が報じられている以上、取材に対して「話すことはない」で済ませる対応は、私はあり得ないと思います。
取材を受ける・受けないは本人の判断だとしても、市民への説明責任から逃げることはできません。
いわき市議会基本条例も、議員に対して説明責任、透明性、市民からの信頼保持を求めています。
疑義があるなら、正面から説明する。
それが市民の代表として最低限の責任だと思います。

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