2020/10/13

皆さん、こんにちは。倉敷市議会議員の小郷ひな子です。
10月は、食品ロス削減月間です。
10月9日の讀賣新聞にも、掲載されていました。
岡山県出身の藤原しおりさんが先生役となって、「県立 食品ロス0(ゼロ)学園」というサイトを開設されています。
食べられるのに捨てられる食品は、2017年度推計で、612万トンあるそうです。
そのうち、約半分の284万トンが、家庭からだそうです。
この「県立 食品ロス0学園」のサイトでは、食品ロス削減推進法、フードバンクの活動などが学べます。
また、問題の理解度がチェックできる「県下一斉テスト」というのも、受けられるようになっているようです。
そして、全問正解した方には、デジタル合格証がもらえるそうです。
期間中、全問正解した方は、オリジナルグッズが30名に当たる抽選に応募することも出来るそうです。
食品ロスについて考える、良いきっかけになるのではないかと思いますので、ぜひ、、この機会にご覧いただければと思います。
キャンペーンサイトはこちらから
↓↓↓
この記事をシェアする
ホーム>政党・政治家>小郷 ひな子 (オゴウ ヒナコ)>【倉敷市議会議員・小郷ひな子】食品ロス削減月間について