2026/7/21
※本視察は公務によるものではなく、自費による個人視察です。
久しぶりのnoteです。
今回のnoteは、日私学保連の総会と研修会「群馬大会」で群馬を訪れたことと、いつか人生初の名古屋行きを考えていたこともあり、それを個人的な視察として実現したストーリーです。視察を旅と表現することには批判もあるかと思いますが、「青春は旅上(旅情)」という言葉もあります(後述)。その言葉に心を揺さぶられたこともあり、今回は以降、あえて旅と表現させていただきます。
さてそれでは、ここからは単なる旅の記録ではなく、旅の中で生まれたひとつの問い——「地域のストック(資産だけでなく、技術・文化・技能・誇りも含めて)をどう次世代につなぐか」——を軸に、群馬と名古屋で見てきたこと、そして美瑛のこれからについて考えたことを、少し詳しめに綴ります。
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ホーム>政党・政治家>青田 知史 (アオタ トモフミ)>【日私学保連群馬大会から派生した名古屋の旅~ストックを次世代へつなぐということ~】