2022/5/20
【令和時代の公共メディアとは】
NHK(日本放送協会)は受信料をどれだけ無駄遣いするのだろう。
国会議員は日本国民の負担する受信料を無駄に遣うNHK予算をいつまで承認し続けるのだろう。
英国は受信料廃止予定、仏国は受信料の国家予算化に進んだ。
さて、我が国のNHKはどうだろうか…
「裁判になる」と脅す公共放送。
国民生活が苦しい中、受信料と言う負担を強いる公共放送。
公党が一つ出来る位、国民の不満が募る「自称」公共放送。
民主主義の発展に何ら寄与せず、内容の不確かな放送を行い、誤りを指摘されれば小さく訂正する…
いい加減、廃止しませんか?受信料制度。
NHKはその役割を昭和の時代に終えていて、今は令和。
令和時代の公共メディアは既存のメディアに非らず。
情報は誰でもが発信し、受け取る事が出来る。報道しない自由を駆使する既存メディアを必要としない。
ネットを使い、情報の裏付けを取り、鵜呑みにしない。
情報発信者の責任、受け取る側のリテラシー(読解力)が令和時代のメディアの核になるだろう。
そこにはNHKを筆頭に既存メディアの席は無い。
情報発信のプラットフォーム(platform)、基盤・環境が有るのみだ。
#NHK
#受信料
#スクランブル化
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