2026/7/12
今こそ必要、帰化取り消し処分と明文化。
「帰化した永住者が重大な犯罪を犯した場合、その市民権や永住権を剥奪する」
米国では国の主権者である国民の安全を最優先に、国民の安全と保護という国家として当然の政策を強力に推進する。
さて、我が国・日本はどうだろうか。
過去、この様な発言をした人物がいる。
「今、日本人でいるのは、それが都合がいいからです。日本のパスポートは、あくまで外国に行きやすいからというだけのもの。私にはそれ以上の意味はありません。(中略)いずれ台湾籍に戻そうと思っています」
この様な人物の帰化は取り消すべきと考えます。
何故ならこの様な人物は、我々日本人が、日本の先人達が積み上げてきた日本の信頼を利用し、私益を肥さんとする悪質な行為だからです。
日本においても米国と同じく、犯罪帰化人の帰化取消制度化は日本の安全を取り戻す為の必要かつ不可避の課題と考えます。
ご参考
トランプ米政権、帰化者の市民権剥奪へ取り組み拡大=Reuters News Agency
https://jp.reuters.com/world/us/TKEM3OS6XRNBZLH6CWR3X6IPU4-2026-02-12/
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