2026/6/22
4月12日、立憲民主党の兵庫県第6区の支援者ミーティングをしました。前回からその内容を報告しています。まず主催者代表として宝塚市の県会議員がトピックを立ててくれました。
それは「日本社会の病みについて語ろう」というものです。実をいうと、ディスカッション自体はそのトピックを無視した形で「雑感」の交流になり、それは私の予想通りでした。
80人もの人が集まったらミーティングと言えません。会議は6人まで、というジェフ・ベゾスの「ピザ2枚ルール」を思い出します。それでもトピックを立てようとした県会議員のパッションは素晴らしいと思います。
県会議員は、「病み」というトピックだとネガティブな方にずっと深く行ってしまう可能性もあるとも言いました。そこで、基本的にはポジティブかつ他人を否定しないっていうスタンスをキープしてほしいとお願いしていました。

最初にこんな仕切りができる人はなかなかいません。やはりすごい人物だと再認識しました。・・・・・・
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