2023/1/11
神戸市会議員【東灘区選出】
元神戸市立小学校教頭のやのこうじ(矢野浩慈)です。
神戸市発の最新情報を共有させていただきます。

1️⃣がん対策セミナーの開催
がんに関する情報等を幅広く啓発するために、明治安田生命保険相互会社と共催で、下記のとおり講演会を開催します。がんから命を守るために必要な備え(行動や費用)や、治療と仕事の両立などについて医療・患者ケアなどのプロが分かりやすく解説しますので、ぜひご参加ください。

※神戸市は、明治安田生命保険相互会社と「神戸市民の健康増進等に関する連携協定」を締結しています。
開催概要
開催日
令和5年2月17日(金曜)14時30分~16時30分【受付開始14時00分】
開催場所
神戸芸術センター 芸術劇場
神戸市中央区熊内橋通7-1-13(地下鉄「新神戸駅」から徒歩4分)
入場数上限
500名
入場料
無料
主催
神戸市、明治安田生命保険相互会社
開催案内
詳細は、下記の開催案内をご覧ください。
・がん対策セミナー開催案内(PDF:1,034KB)
申込
申込期間:令和5年1月12日(木曜)9時00分~2月10日(金曜)17時00分
原則、下記のイベント申込サイトよりお申込みください。
・申込サイトはこちら
2️⃣冬季企画展「神戸・うつりかわる町とくらし3~昭和ノスタルジー~」の開催

1.開催趣旨
人々の記憶に残る歴史の時代「昭和」。60年あまりの間に世界が巻き込まれた戦争が起こり、日本はその後戦災復興を経てかつてないほどの高度経済成長を迎えます。
これに伴い人々の暮らしの生活様式が目まぐるしく変化を遂げ、豊かに、便利になっていきました。近年の「昭和レトロ」ブームは、こういった昭和時代の中で、わけても昭和30~40年代の「ちょっと昔」が脚光を浴びたもので、その頃を力強く生きた人々には懐かしく、現代の利便性に富んだ生活に慣れた若い人たちには、当時の生活の知恵や工夫がむしろ新鮮で、未知の魅力に満ちたものとして人気を博した結果といえます。
神戸市埋蔵文化財センターでは、昭和の時代をテーマにした冬季企画展『昭和のくらし・昔のくらし』を、平成18年度から毎年開催してきました。さらに令和2年からは、神戸の町の移り変わりにも目を向けた、『神戸・うつりかわる町とくらし~昭和ノスタルジー~』の展示に引き継がれています。
今年度の冬季企画展『神戸・うつりかわる町とくらし3~昭和ノスタルジー~』では、人々の暮らしから昭和という時代を振り返り、その中で神戸の街がどのように変貌を遂げていったかを紹介します。
街中を市電が走り、商店街での買い物や路地でのごっこ遊び、そんな昭和の風景が甦る、世代を超えて皆様に楽しんでいただける展示です。
2.会期
令和5年1月14日(土曜)~3月5日(日曜)
開館時間 10時~17時(入館は16時30分まで)
3.会場
神戸市埋蔵文化財センター1階 企画展示室・エントランスホール
〒651-2273 神戸市西区糀台6丁目1 西神中央公園内
TEL(078)992-0656 FAX(078)992-5201
神戸市営地下鉄「西神中央駅」から南へ徒歩8分
4.休館日
毎週月曜日、2月24日(金曜)
5.入館料
無料
6.主催
神戸市(文化スポーツ局文化財課)
7.協力機関
明石市立文化博物館、神戸アーカイブ写真館、神戸空襲を記録する会、神戸市文書館、神戸市教育委員会事務局健康教育課、神戸市行財政局業務改革課、神戸市交通局地下鉄車両課、神戸市立中央図書館、神戸フィルムオフィス、三田市地域創生部市民協働室文化スポーツ課
8.展覧会の構成と主な出品資料
Ⅰ.「昭和」ってこんな時代 ―身の回りの道具で見る昭和時代―
手動洗濯機・アイロン・扇風機等生活資料(館蔵品)
氷冷蔵庫(三田市地域創生部市民協働室文化スポーツ課蔵)
電話機・ストーブ他(明石市立文化博物館蔵)
神戸市電関連資料(神戸市交通局地下鉄車両課蔵)
神戸の戦災関連資料(神戸市行財政局業務改革課蔵・明石市立文化博物館蔵・三田市地域創生部市民協働室文化スポーツ課蔵)
写真パネル(神戸アーカイブ写真館蔵)
Ⅱ.お買い物の風景
レジスター・買い物かご・秤他(館蔵品)
菓子瓶・琺瑯看板・ランドセル(三田市地域創生部市民協働室文化スポーツ課蔵)
写真パネル(神戸アーカイブ写真館蔵)
Ⅲ.再現ジオラマ
昭和30年代・40年代の住まい
白黒テレビ・洗濯機・冷蔵庫他(三田市地域創生部市民協働室文化スポーツ課蔵)
電子レンジ・ガス器具・ポット・トースター等(館蔵品)
Ⅳ.子供たちの風景
学校生活と遊び
教材・教科書(館蔵品・明石市立文化博物館蔵)
学校給食(神戸市教育委員会事務局健康教育課蔵)
給食用食器類(三田市地域創生部市民協働室文化スポーツ課蔵)
玩具(明石市立文化博物館蔵・三田市地域創生部市民協働室文化スポーツ課蔵)
Ⅴ.市電のある風景
市電ジオラマ・神戸市電関連資料(神戸市交通局地下鉄車両課蔵)
市内の風景写真(神戸フィルムオフィス・神戸アーカイブ写真館蔵)
Ⅵ.変わった・変わらない ―道具のかたち―
市内遺跡出土の考古資料
生活資料(館蔵品)
9.関連イベント
①昭和の外遊び(竹馬・独楽まわし・羽根つきなど、お正月にちなんだ野外遊びの体験)
1月14日(土曜)10時~15時 申込不要 当日随時参加可能
②埋蔵文化財センターに紙芝居一座がやってきた
2月19日(日曜)11時~11時40分、14時~14時40分 申込不要 当日先着順 定員80名
③神戸空襲の体験を語る会 講師 神戸空襲を記録する会 小城 智子氏・西阪 順三氏
2月26日(日曜)11時~12時、14時~15時 申込不要 当日先着順 定員80名
10.関連ホームページ
新型コロナウイルスの感染状況によってはイベントの定員や内容の変更または開催を中止する場合があります。事前に電話や当館HP、神戸市文化財課のTwitter・Facebookなどでご確認ください。
3️⃣3年ぶりの現地開催!第22回神戸っ子アートフェスティバル
心豊かな生活や社会を創造していく力を培う造形教育の発表の場として、神戸っ子アートフェスティバルを開催します。
神戸市立の幼稚園から高校まで幅広い年齢の子供たちによる、夢や願いがいっぱいの絵画や立体作品等を展示します。
作品を通して、子供たちの発想力や可能性、そして造形活動のすばらしさを実感いただきたいと思います。
1.概要
日時:令和5年1月24日(火曜)~1月29日(日曜)10時00分~18時00分
場所:兵庫県立美術館ギャラリー棟
※特別支援学校の作品は学校ホームページ上の開催のみで展示無し。
入場料:無料
2.作品
テーマ:「つくりだそう夢・未来・神戸ーつなぐ つながる ぼくとわたしと…ー」
対象:神戸市立の幼稚園・小学校・中学校・義務教育学校・高等学校・特別支援学校、県立のじぎく特別支援学校の園児、児童、生徒の代表による絵画や立体作品等
作品数:約5,000点(共同作品を含め約6,500人の作品)
3.その他コーナー
・「つながるミュージアムと学校・子供」
美術館や博物館と学校の連携による授業の様子や作品を展示
・「写真パネルコーナー」
幼稚園の活動を写真で紹介
4.主催
神戸っ子アートフェスティバル実行委員会、神戸市教育委員会、兵庫県立美術館
最後までご覧いただきありがとうございました🙇♂️
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🟠日本最大の選挙・政治情報サイト「選挙ドットコム」さんから取材を受けました。動画と記事←クリック
㊗️神戸市 東灘区制70周年記念だんじり巡行 (YouTubeに私も出演中)
現在受付中の🉐情報
その1️⃣ ひょうごで食べようキャンペーン ~ はばタンPay ~
ニ次募集(追加販売)中(先着順ではございません)
2023年1月4日(水)10:00~1月15日(日)23:59まで
その2️⃣ 神戸ブランド・エールクーポン【30%OFF】←お急ぎ下さい💨
その3️⃣ 阪神高速ETC乗り放題パス2022のご案内
【神戸市からのお知らせ🔻】
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