2022/2/22
神戸市会議員【東灘区選出】
元神戸市立小学校教頭のやのこうじ(矢野浩慈)です。
今年度所属している「経済港湾委員会」関係の本日の新規情報3本立て‼️
1️⃣EAT LOCAL KOBE FARMERS MARKET3月は新長田 鉄人広場で開催します!

「食都神戸」推進の一環として、「生産者と消費者を継続的につなぐ」ことをコンセプトに、2015年から始まったファーマーズマーケット。
神戸市内を中心とした旬の食材、神戸産の野菜等を使用した朝ごはん、農家と物販・飲食店がコラボした商品などが楽しめます。
2015年の開始から8年目を迎え、現在東遊園地再整備工事のため開催場所を移転して開催しています。3月は新長田の鉄人広場で初となる開催です。開催エリアならではの出店もお楽しみに!

1.FARMERS MARKET(3月)
(1)開催日:令和4年3月5日(土曜)、12日(土曜)
(2)開催時間:9時30分から13時まで ※雨天決行・荒天中止
(3)場所:新長田 鉄人広場|神戸市長田区若松町6-3(若松公園内)
(4)出店内容:各回約25店舗(農産物 約15店舗、物販 約5店舗、飲食 約5店舗)
(5)主催:一般社団法人 KOBE FARMERS MARKET、神戸市
(6)その他:開催状況や対応状況等は下記をご確認ください。
▶神戸市事業・イベント案内センター(年中無休8時から21時まで)
問合せ先 0570-083330または 078-333-3372
▶EAT LOCAL KOBE ホームページ(外部リンク)
フェイスブック/インスタグラム「EAT LOCAL KOBE」で検索

2.新型コロナウイルス感染防止対策について
3.ファーマーズマーケットについて
都市地域と農漁業地域が近接した神戸独自の魅力をもっと味わってもらうべく、神戸市では2015年より「食都神戸」構想を推進しています。EAT LOCAL KOBE FARMERS MARKET(イートローカルコウベ ファーマーズマーケット)はその一環として、「生産者と消費者を継続的につなぐこと」をコンセプトに、晴れの日も雨の日も開催して8年目になりました。つくった人から直接手渡すことを大切に、神戸市内を中心とした農家や漁師、飲食店が集い、農業や漁業、地産地消について身近に感じられるマーケットをこれからも目指します。
4.ファーマーズマーケットのリアルショップ FARMSTAND
ファーマーズマーケットに出店している農家や食品事業者の商品を中心に、旬の農産物や、水産物・加工品を中心に取り扱うファーマーズマーケットのリアルショップ。
(1)場所:神戸市中央区山本通1丁目7-15 東洋ハイツ KITANOMAD1階
(2)営業時間:9時から18時まで 毎日営業(年末年始は休み)
2️⃣さんきたアモーレ広場で「神戸マルシェ meets 冬の神戸食材フェア」開催
神戸市では、大都市でありながら山と海に囲まれ、豊かな農水産物が生産されているポテンシャルを活かした「食都神戸」事業の一環として、地域食材(ローカルフード)を飲食店等で楽しめる「2022冬の神戸食材フェア」を実施しています。
この度、当フェアをより多くの方に知っていただくため、昨年10月にリニューアルオープンしたさんきたアモーレ広場にて「神戸マルシェ」とのコラボイベントを開催します。

1.開催概要
神戸マルシェ出店メンバーをはじめとした地元のシェフが腕を振るう、神戸でとれた旬のイチゴ・ホウレンソウ・須磨海苔を堪能できる料理や、シェフや生産者によるトークライブ、新鮮な農水産物のお買い物を楽しめます。
令和4年3月6日(日曜)14時から20時
さんきたアモーレ広場(神戸市中央区加納町4)
ブラッスリー・ラルドワーズ
ベル・ターブル
ベトナムごはんコムコカ
L’accent(ラクソン)
順次追加予定
(詳細は神戸マルシェHP(外部リンク)へ)
2.神戸マルシェとは
「神戸を盛り上げたい!」という思いを持った神戸の飲食店等が中心となって、地元のおいしい料理や食材が集まる「マルシェ」を作ろうと始めたイベントで、神戸の食の第一線で活躍中の約50店舗が参加しています。
3.冬の神戸食材フェア
神戸でとれた旬の食材(冬はイチゴ・ホウレンソウ・須磨海苔)を使った期間限定のメニューを、レストランやカフェ等で提供しています(3月21日まで)。
「冬の神戸食材フェア」の情報を発信する公式LINEを試験的に開設しています。
当LINEを友達登録していただいた方を対象に、上記フェア参加店舗と連携し、店舗を回遊していただくLINEデジタルスタンプラリーを実施しています。
「神戸マルシェ meets 冬の神戸食材フェア」会場でも、神戸食材を使用したメニューを購入いただくとスタンプを集めることが出来ます。
冬の神戸食材フェア 公式LINE(外部リンク)
3️⃣駒ヶ林の海と、魚と、〇〇を楽しむマーケット「海と、魚と、」で春の魚を味わおう!
長田区南部にある駒ヶ林地区では、約40人の漁師さんが毎朝船を出し、魚市場では競りが行われ、獲れたての魚を目利きのプロたちが囲んで賑わいます。この日は、目の前に広がる海で獲れた新鮮な魚介類を漁師さんから直接買うことが出来るスペシャルな1日。
駒ヶ林周辺の飲食店より、魚を使った美味しい料理や飲み物も並びます。おすすめの食べ方や捌き方などをお店の方に聞きながら、漁港で、おうちで、神戸の魚を楽しんでいただけるマーケットを開催します。

1.海と、魚と、 開催概要
(2)会場 駒ヶ林漁港横倉庫(神戸市長田区駒ヶ林町3丁目1)
(3)開催内容 鮮魚・飲食物の販売 ※詳細はチラシをご参照ください。
(4)主催 駒ヶ林フィッシャーマンズマーケット実行委員会(神戸市、駒ヶ林浦漁業会、長田区事業者)
(5)協力 神戸市漁業協同組合、長田区連合婦人会
(6)その他 雨天決行・荒天中止(当日の開催状況等は下記よりご確認ください)
神戸市事業・イベント案内センター 078-333-3372または0570-083330(年中無休8時~21時)
ホームページ「海と、魚と、」 (外部リンク)
2.新型コロナウイルス感染防止対策について
3.食都神戸とは
神戸市は大都市でありながら山と海に囲まれており、北区・西区の農村地域や、南部に広がる瀬戸内海などで豊かな農水産物が生産されています。
この都市地域と農漁業地域が近接した特色を活かし、2015年より、「食都神戸」を掲げ、神戸産農水産物を使用したマーケットや飲食店などの拡大、里山の木材や自然環境の活用など、農を活用したコミュニケーションやビジネスを市内全域に展開し、食で賑わう食文化の都の創造をすすめています。(詳細は、食都神戸公式HP(外部リンク))
4.チラシ
🔸 経済産業省:事業復活支援金 上限最大250万円(法人)50万円(個人事業主)給付の制度
【神戸市からのお知らせ🔻】
🔵新型コロナワクチンページ👈各種詳細はこちらからどうぞ
🔵新型コロナウイルス感染症の影響を受けた方々への支援制度
🔸 「療養者フォローアップガイド」 👈 第6波に備え、療養者・ご家族・濃厚接触者の不安や疑問に全てお答え
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