【磯子グルメ】焼肉・ホルモンゆず苑さん
2026/7/15
二井くみよ メッセージ
政治の想いと姿勢。
フタイ クミヨ/43歳/女
2026/7/15
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2026/7/3
| 生年月日 | 1982年09月06日 |
|---|---|
| 年齢 | 43歳 |
| 星座 | おとめ座 |
| 出身地 | 山口県山口市 |
| 好きな食べ物 | カレー、アップルパイ、お蕎麦(手打ちがもっと上手くなりたい...) |
| 好きな本、漫画、雑誌 | 好きな本 ・和田竜氏「のぼうの城」「忍びの国」 ・百田直樹氏「海賊と呼ばれた男」「永遠のゼロ」 ・池井戸潤氏「下町ロケット」「陸王」「空飛ぶタイヤ」「半沢直樹」 ・水野敬也氏の「夢を叶えるゾウ」シリーズ ・他、多数 好きな雑誌 横浜ウォーカー |
議員秘書として政治の世界に飛び込み、13年間、国会議員秘書として多くの方々とお会いしながら、現場での下積みと実務経験を積み重ねてまいりました。
地域で暮らす方々の声、働く方々の切実な思い、子育てや介護、福祉、まちづくりなど、日々の生活に直結するさまざまな課題に向き合う中で、政治は決して遠い世界のものではなく、私たちの暮らしそのものを支える大切な営みであることを実感してきました。
そして、政治は「まちをつくり、社会をつくり、国をつくる」その根幹にあるものだということを、13年間の秘書経験を通じて深く体感してまいりました。
これまで培ってきた実務経験と、人の声に耳を傾ける姿勢を活かし、地域の皆さまの思いに寄り添いながら、その声を横浜市政へ届けていきたい。誰もが安心して暮らせる、そして人の温かさや優しさを感じられる社会をつくっていきたい。
少しでも政治の世界から社会に貢献したいという思いを胸に、私は政治を志しました。
ご意見お問合せはこちらよりお寄せ下さい。
futaikumiyo@gmail.com
大学卒業後から国会議員秘書として政治の世界に飛び込み、約13年間勤める。
元農水大臣や政党代表を務めた衆議院議員の元で経験を積み重ね、様々な地域問題に触れて現場実務に精通。
2021年9月に初当選。
当選後は長年の実務で培った現場経験を元に、磯子区内を中心に、市民の皆様からの市政に関するご相談やご要望を多数おうかがいしている。
実際に解決に繋げたり、解決に至らない場合も現状で最善の策を提案するなど、日々パワフルに活動中。
初当選以降、平日早朝はほぼ毎日、磯子区内の各駅を中心に市政報告を配り続け、市政のタイムリーな情報の周知に努める。
当選後から所属会派の国民民主党を代表し、本会議場や委員会において市長や担当局長に対して積極的に多数の質問を実施。
より良い市政を追求し日々奮闘する。
「子育て・教育にお金のかからない制度改革!」
●子供の医療費ゼロをさらに拡充!
子どもにかかる医療費無償化の対象を中学3年生から段階的に18歳まで引き上げることで、子育てしやすい横浜へ。
●児童手当の所得制限撤廃に全力
所得制限・所得上限を撤廃し、中学生までの支給対象年齢を18歳まで拡大できるよう取り組みます。
●幼児教育の無償化
保育所・幼稚園等の3~5歳の利用料無償化の現行制度に加えて、保育所等の0~2歳児クラス等の無償化の対象範囲を拡充!第2子以降は完全無料化を実現。
●待機児童・保留児童の解消と保育士確保で質の向上を!
保留児童の7割を占める1、2歳児の定員増と一時保育の拡充を実現!地域の保育ニーズに応じた保育施設整備と保育士確保で安心して預けられる環境を整備。
●虐待は絶対に許さない!
コロナ禍で顕在化した児童虐待の防止に向けて、警察や教育委員会との連携および児童相談所の相談体制を強化。
「高齢者・障がい者福祉サービスをもっとより良く!」
●在宅介護の体制強化でいつまでも安心して暮らせる社会を実現!
小規模多機能型介護施設など高齢者福祉施設の整備を進め、地域密着型福祉サービスの未整備圏域を解消。(磯子区では、洋光台・屏風浦・磯子地域での未整備を解消へ。)
●高齢者を支える地域医療・福祉の充実
フレイル(加齢による心身の虚弱)予防の体制強化と訪問診療・地域包括支援センターの充実で高齢者の健康寿命増進をサポート。
●認知症支援施策の拡充と認知症予防施策を推進
認知症の方が落ち着いて買い物ができるスローショッピングを普及・啓発。認知症予防事業の更なる推進。
●障がいのある方の支援体制を拡充!
障がい者の就労支援や社会参加ができる環境を整備。見守りネットワークの強化と親なき後の支援強化、後見的支援を推進。
「あらゆる世代に優しいまちづくり!」
●市内中小企業・商店街を積極的に応援!
市内中小企業への発注量の増大や資金調達支援を拡充!商店街はハード・ソフト両面での支援を進め、横浜経済の活性化を強力に推進。
●災害に強い街づくり
地震・豪雨など災害時の避難行動計画の作成と地域防災拠点の機能強化!自治会・町内会等顔の見える関係づくりで共助の推進。
●地域交通の充実でお出かけ楽ちん!
買い物や通院など日常の移動に必要なコミュニティバスや乗り合いタクシーなど地域の実情に合わせた移動手段の確保。
●女性活躍を全力応援!
子育てや介護をしながら働く女性の支援と女性起業家のスタートアップ制度拡充で女性の個性と能力が十分に発揮できる社会を実現!
●脱炭素社会の推進!
温室効果ガス削減に向けて、住宅の省エネ性能の向上と水素エネルギーの普及促進、資源の再利用による循環型経済の実現。
●郊外部大規模団地の再生と活性化
高齢化が進む郊外部の大規模団地に若年層を呼び込む施策や建物老朽化への対策で多世代交流の拠点づくり。
「もっと住みよい安全安心の磯子区を!」
●磯子区内の各駅周辺の受動喫煙対策強化で、吸い殻ゼロのきれいなまちづくりを!
●磯子区内で増加している管理不全な空き家に対する指導強化と利活用の推進を!
●磯子区内の防災・減災対策を強化。岡村・滝頭を中心とする密集市街地の消防力を高め、また沿岸部の津波対策として避難施設の指定拡大と垂直避難場所の確保を。
●磯子区内の歩道の段差解消と点字ブロック増設。JR磯子駅周辺や八幡橋交差点のバリアフリー化、各駅へのホームドアの整備。
●磯子区内の高齢世帯に占める高齢単身世帯は約54%と市内平均以上。見守り・防犯ネットワークの強化で一人暮らしの高齢者が安心して暮らせるまちづくりを!
地域の皆さま、市民の皆さまの声を丁寧に伺い、その一つひとつを市政に届け、横浜市の政策へとつなげていくこと。そして、日々の暮らしの中で感じる不安や課題を少しでも解決し、より良いまちづくりを進めていくことが、私の目標です。
政治は、特別な誰かのためにあるものではなく、地域で暮らすすべての方の生活に関わるものです。子育て、教育、福祉、防災、交通、地域経済、まちのにぎわいなど、身近な暮らしの課題にしっかりと向き合い、必要な声を市政へ届けていく。その積み重ねが、安心して暮らせる横浜、そして磯子区の未来につながると考えています。
ここ磯子区から、皆さまと一緒に、より良い市政をつくっていくために、地域に根ざした活動を続けてまいります。現場に足を運び、声を聞き、課題を受け止め、解決に向けて粘り強く取り組む。その姿勢を大切にしながら、市民の皆さまにとって身近で、相談しやすい存在でありたいと思っています。
先の見通しが立ちにくく、不安を抱えやすい時代だからこそ、私は希望を失わず、前を向くことが大切だと考えています。苦しい時や辛い時、ピンチの中には、必ず次につながるチャンスがある。困難な状況にあっても、諦めずに踏ん張って、そして一歩を踏み出すことで、社会は少しずつ変えていけると信じています。
私自身、これまで何度も何度も失敗し、本当に多くの挫折を経験してきました。思うようにいかないことや、自信を失いそうになること、心が傷ついてしまうことも沢山ありました。それでも、そうした経験をしてきたからこそ、人の痛みや不安に寄り添うことの大切さを学びました。うまくいかない時にこそ、そっと支えてくれる存在が必要であり、もう一度チャレンジできる環境が大切なのだと私は確信しています。
だからこそ、誰もが何度でもチャレンジできる社会をつくりたい。人の想いを汲み取り、一人ひとりの気持ちにそっと寄り添える、優しさと温かみのある社会をつくりたい。そうした想いを胸に、地域の皆さまと向き合いながら、全力で活動してまいります。