2026/9/5
子育ての「困った」「どうしたらいい?」に、もっと身近なところで寄り添う、新しい子育て支援の取り組み「育児119」について、お話を伺いました

子育てをしていると、
「これって誰に相談すればいいんだろう」
「病院に行くほどなのか分からない」
「少しだけ誰かに頼りたい」
そんな、制度と制度の間にあるような「困った」がたくさんあります💭
一方で、支援制度があっても、知られていなければ利用にはつながりません。
また、既存の制度だけでは拾いきれない困りごともあります。
だからこそ、新しい取り組みに対して、最初から「行政としてこうする」と結論を出すのではなく、まずは知ること。👂現場の声を聞くこと。
どんな家庭が、どんな時に困っているのか。
既存の子育て支援とどう連携できるのか。
行政、医療、福祉、地域、民間が、それぞれどんな役割を担えるのか。
そして、行政としてできる支援は何なのか。
一つひとつ丁寧に考えていきたいと思います🤝
新しい制度や取り組みは、始めることも大切ですが、地域に根づき、本当に必要な人へ届いてこそ意味があります🌱
「子育てするなら松山がいい」
そう思っていただけるまちをつくるために✨
まずは知る。
現場の声を聞く。
そして、できる支援を考え、つないでいく。
こうした新しい挑戦にも、しっかり目を向けていきたいと思います💪
#松山市 #中野たいせい
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ホーム>政党・政治家>中野 たいせい (ナカノ タイセイ)>【松山市長選挙2026】 「育児119」という新しい取り組み。まずは知ることから👶