2026/5/11
小牧市住まいのコンシェルジュ
空き家も、住まい探しも、将来の不安も
まずはご相談ください
【大上のつぶやき】
私が住んでいる東部地域では 学校再編が令和9年4月に実施されます
これは児童生徒の減少が原因ですが
根本的な問題は子育て世代が住める一軒家の供給が不足しているため
子育て世帯が住みたくても住めない状況であり これが児童生徒の減少を起こしていると考えます
実際に桃花台地域において 売りに出される物件は早い時期に購入されています
特に更地の物件においては子育て世代がすぐに購入されています
このことからこの「住まいのコンシェルジュ」が設置され
空家が早い段階で売りに出されることを期待しています

小牧住まいのコンシェルジュを開設しました。
市の空き家の多くが、中古住宅として売却・賃貸などの利活用が期待できる空き家であり、空き家所有者からは、相談しやすい窓口の設置を求める声が多くあります。
そこで、この住まいのコンシェルジュでは、空き家の所有者及び利活用希望者の双方から利活用をはじめ、空き家の相続、管理、処分などの相談に対し、各種専門家と市職員における総合的な相談を受け付けます。

空き家を放置すると・・・

維持管理にはさまざまな費用がかかります

損害賠償のリスクも起こり得ます


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