選挙ドットコム

渡辺 さとみ

ワタナベ サトミ/49歳/女

渡辺 さとみ

社会で子どもを支えていこう! こども子育て政策の充実から、みんながいきいき地域で暮らせる社会を作ります。

選挙 桑名市議会議員選挙 (2026/11/15) - 票
選挙区 桑名市議会議員選挙
肩書 三重県里親会 理事 桑名市議会議員 都市経済委員会 委員長 広報公聴委員会 副委員長
党派 無所属
サイト
その他

渡辺さとみ 最新活動記録

ブログ

渡辺さとみ ギャラリー・YouTube

ギャラリー

こども子育て政策から桑名市を変えていきます!

こども子育て政策から桑名市を変えていきます!

こども食堂を応援しています!

こども食堂を応援しています!

桑名市が大好きです!

桑名市が大好きです!

渡辺さとみ プロフィール・略歴

パーソナルデータ

生年月日 1977年04月15日
年齢 49歳
星座 おひつじ座
出身地 三重県桑名市
好きな食べ物 多国籍料理  海外旅行をした気分になれるので好き  特にカレー スイーツ  プリンを食べると機嫌が直ります  でも糖質制限をしているので我慢しています
好きな本、漫画、雑誌 最近ちょっと目が疲れやすくなってきたので、 本はもっぱらAudibleで。 移動時間が私の読書時間です。 恋愛小説や心理学。 歴史ものなど、気になったものをいろいろ聴いています。

略歴

  • 1977年 桑名市生まれ
    1983年 水谷学園くわな幼稚園 卒園
    1990年 桑名市立大和小学校 卒業
    1993年 桑名市立成徳中学校 卒業
    1996年 三重県立桑名高等学校 商業科 卒業
    2000年 日本福祉大学 経済学部 卒業
          地域福祉・地域医療・福祉経済を専攻

    2000年〜2018年
    医療法人 尚徳会に勤務
    ヨナハ介護老人保健施設・ヨナハ総合病院で勤務

    2018年 桑名市議会議員 初当選
    2022年 桑名市議会議員 2期目当選

    現在、都市経済委員会委員長、広報公聴委員会副委員長、桑名市総合医療センター評価特別委員会委員などを務める。

    地域では、大和地区まちづくり協議会代議員、大和地区人権推進員、成徳中学校PTA顧問などを務めるほか、三重県里親会理事としても活動。

    3人の子どもの母。
    父母・大学生・高校生・中学生の5人家族。

政治家を志したきっかけ

3人の子どもを育てていて「なんで」と思うことが増えました。

桑名市は子どもを三人育てられるまちと言っているけれど、
「子育てをしている私たちの声は、市政にどれくらい届いているんだろう」
と思ったことが始まりです。

「誰かが変えてくれないかな」と思っても、
当時の市議会には、
自分と同じように小さな子どもを育てる当事者の議員さんは
いませんでした。

子育てをしていると、
保育園、学校、医療、仕事、地域とのつながりなど、
行政と関わる場面がたくさんあり、
そんな中で制度のちょっとした使いにくさに困ることもありました。

どうにかしたい。
それならば、誰かに変えてもらうのを待つのではなく、
自分たちが日々感じていることを直接届ける人がいてもいいんじゃないか。

思っていても声を出さなきゃ変わらない。
届けなくては変わらない。

そう思って、市議会議員を目指しました。

渡辺さとみ 活動実績

まちでの何気ない立ち話や、地域の集まりで聞いたこと。
SNSに届くメッセージ。
「わざわざ議員に言うほどでもないかな」と
そのままになっている声もあります。

私は、そんな日々の「ちょっと困っている」ことの中に、
政策につながる大事なことがあると思っています。

これまで、子ども子育て支援を中心に、
教育、不登校支援、
障害のある方や医療的ケア児への支援、
公共交通、駅周辺のまちづくり、
観光や地域経済など、
いろいろなテーマを議会で取り上げてきました。

始まりは、市民の方との何気ない会話だったことも少なくありません。

聞いた声をそのままにせず、まず調べてみる。

現場を見に行く。

広い視野で考え、制度を確認する。

そして必要なことは議会で問い、提案してきました。

大きな声だけではなく、
まだ言葉になっていないような小さな声も拾って、
市政につなげていく活動を続けています。

渡辺さとみ 政策・メッセージ

政策メッセージ

私が目指しているのは、
年齢や家族構成、障害の有無などにかかわらず、
「桑名で暮らしていてよかった」と思えるまちです。

この8年間、市民の皆さんからたくさんの声を聞いてきました。
まちでの何気ない立ち話、地域で聞いた話、SNSに届くメッセージ。
そこから見えてきたことと、私自身が暮らしの中で感じてきたことを、
これからの政策につなげていきます。

【子ども・子育て】
子どもの育ちを、一人にしない

0~2歳の保育料無償化を進め、子育て世帯の負担を減らします。

子育てを一人で抱え込まず、「ちょっと助けてほしい」と思った時に、
必要な支援につながりやすい環境をつくります。

厳しい暑さが続く中、天候に左右されず、子どもたちが思いきり遊び、
親子が交流できる屋内の遊び場も増やしていきます。

【教育・学び】
すべての子どもに、自分らしく学べる環境を

これからの時代に合った学校や学びの環境を整えます。
施設だけでなく、ICTやオンラインも活用し、
未来を生きる子どもたちに必要な学びを考えていきます。

学校でも、それ以外でも。
その子に合った学び方や居場所を増やし、
どこにいても学びや人とのつながりが途切れない環境をつくります。

【若者・地域・観光】
未来に希望を持てるまちへ

若い人たちの声を「聞く」だけで終わらせず、
「やってみたい」を実際の挑戦につなげられる機会を増やします。

世代や立場を越えて、人と人が出会い、つながる場も増やしたい。

桑名には、仕事や産業、歴史、文化、地域ごとの魅力があります。
今あるものを大切にしながら、その魅力を市内外へ伝え、
次の世代につないでいきます。

【くらし】
便利になる。でも、人とのつながりはなくさない

車がなくても暮らせる桑名へ。
公共交通の選択肢を増やし、歩いて暮らしやすいまちを目指します。

行政のデジタル化も進めます。
ただ、便利になる一方で、使えない人が取り残されてはいけません。
デジタルは分かりやすく、使いやすく。紙や対面も大切にしながら、
一人ひとりに合った方法を選べる行政にしていきます。

そして、保育・教育・介護・医療など、
誰かの暮らしを支えている人たちも支えたい。
負担を減らし、安心して働き続けられる環境をつくります。

【防災】
変わる気候から、暮らしを守る

猛暑や豪雨など、これまでとは違う気候を前提に、地域の備えを進めます。

防災は、計画をつくるだけでは十分ではありません。
「いざという時、どこへ逃げるのか」「自分はどう動けばいいのか」を、
普段から一人ひとりが確認でき、本当に動ける防災を目指します。

これらの政策は、私一人で考えたものではありません。

8年間でいただいたたくさんの声と、
私自身が感じてきたことを重ねながら考えてきました。

大きな言葉だけではなく、
毎日の暮らしの中にある「もう少しこうだったらいいのに」を、
一つずつ前へ。

これからの桑名のために、あなたの声を聴かせてください。

住民の皆様へのメッセージ

市議会議員になっても、私はこのまちで暮らす一人です。

スーパーに行くし、地域の行事にも行く。子育てで悩んだこともありますし、
仕事と家庭のやりくりに追われることもあります。

だからこそ、普段の生活の中で聞く
「これ、不便だよね」
「もう少しこうだったらいいのに」という言葉を大事にしたいと思っています。

議員に相談するほどのことかな、と思うようなことでも大丈夫です。
話してみたら、実は同じことで困っている人がたくさんいた、ということもあります。

できること、すぐにはできないことも含めて、まず話を聞く。そして一緒に考える。

そんな、顔の見える議員でいたいと思っています。

これまでの得票状況

ホーム>政党・政治家>渡辺さとみ (ワタナベサトミ )

icon_arrow_b_whiteicon_arrow_r_whiteicon_arrow_t_whiteicon_calender_grayicon_email_blueicon_fbicon_fb_whiteicon_googleicon_google_whiteicon_homeicon_homepageicon_lineicon_loginicon_login2icon_password_blueicon_posticon_rankingicon_searchicon_searchicon_searchicon_searchicon_staricon_twitter_whiteicon_youtubeicon_postcode