2026/6/21
本日、狛江市長選挙がスタートしました。

第一声には、200名もの支援者と東京都市長会会長の加藤育男福生市長をはじめ、酒井大史立川市長、臼井伸介昭島市長、小林洋子小平市長、和地仁美東大和市長、山﨑泰大武蔵村山市長、池澤隆史西東京市長の現職市長の皆様が、激励に駆けつけてくださいました。








また、伊藤達也衆議院議員、尾崎大介東京都議会議員、飯田健一東京都議会議員をはじめ、応援団体を代表して連合多摩東部第二地区協議会議長の岩瀬公様からも力強い激励のご挨拶をいただきました。心より感謝申し上げます。
私はこれまで、市民全員への5,000円給付、18歳から22歳までの大学生世代への2万円給付、市内事業者への電気代支援など、市独自の物価高対策に取り組んでまいりました。
そして本日、新たな物価高対策として、
■ 市民の皆様への現金給付
■ 中小企業・事業者への支援
■ 農業従事者への支援
を実施する考えをお示ししました。
止まらない物価高から市民生活と地域経済を守るため、国や東京都と連携しながら迅速に取り組んでまいります。
8年間の実績の上に、さらに前へ。
多くの仲間に支えられていることへの感謝を胸に、市民の皆様のため、7日間全力で訴えてまいります。
皆様の一票を、どうぞ宜しくお願い申し上げます。
➖狛江市長候補 3期目チャレンジ松原としお➖






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マツバラ トシオ/74歳/男
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