2026/4/13
立川市議会議員の山本洋輔です。
このたび、改めて自分が政治を志すまでのマンガを公開します。
前回の高校時代~大学浪人編はこちら!
今回は、一橋大学時代から卒業後、コンサルタントとして働いていた会社員時代まで。
2010年(19歳)から2018年(27歳)までの頃の話です。
大学では社会学を学びながら、ビッグイシューの活動を通じて、路上で生活する方々や、制度の狭間で苦しむ人たちと関わるようになりました。
机の上の知識だけではなく、現実の社会と向き合う中で、「なぜこうした状況が生まれるのか」「どうすれば変えられるのか」と考えるようになっていきました。
卒業後はコンサルティング会社に就職し、企業や組織の課題解決に携わりました。
一方で、現場で出会ってきた人たちの姿が、常に頭から離れることはありませんでした。
目の前の課題を整理し、仕組みを変えていく仕事にやりがいを感じる一方で、
「もっと根本的な部分から社会のあり方に関わりたい」という思いが、次第に強くなっていきました。
そうした経験の積み重ねの中で、最終的に「政治」という道を選ぶことになります。
【大学生編】




【社会人編】




お読みいただきありがとうございました!
次回「③議員一期生編」はこちらから!
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