2020/8/7
【夏休みを前に、薬物乱用ーダメゼッタイ】
コロナのもとでも、出来る限りの活動は感染拡大防止対策を行いながら実施。東京中野ライオンズクラブメンバーで薬物乱用防止教室。薬物の恐ろしさ、怖さを共有し、絶対に手を出さない。を誓いました。夏休みを前に認識を新たに。若者の薬物事犯が急増しています。
特に大麻についての若者の検挙が急増。
◯ 大麻の危険(有害)性の認識が「ない(全くない、あまりない)」者は全体で76.1%と高い。
◯『好奇心、興味本位』に注意
初めて大麻を使用したときのきっかけは、「好奇心・興味本位」が高くなっています。また、20歳未満と20歳代では「その場の雰囲気」の割合が高く、30歳代、40歳代、50歳以上は「ストレス発散・現実逃避」の割合が高い
https://www.gov-online.go.jp/useful/article/201806/3.html#section3
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