2026/7/29
熊本での震度7の地震から一夜明けて甚大な被害が明らかになってきています。
イオンモールでの爆発や日本製紙八代工場での倒壊などの被害により命を落とされたとのこと、胸が痛みます。お亡くなりになられた方々に心よりお悔やみを申し上げるとともに、被災されたすべての皆様に心よりお見舞い申し上げます。
10年前の熊本地震では、多くの方が長期間にわたり避難生活を余儀なくされ、全国から支援を頂き、その記憶がまだまだ鮮明に残る中で、本当に言葉になりません。
この7月の厳しい暑さの中での避難生活は、熱中症など健康面への影響も懸念されます。
小池百合子都知事も、東京都ができること、しっかり対応したい、と発言しています。
首都として、東京都として、できる限りの応援と支援に全力で取り組みたい。
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