2021/10/22
フード&ライフドライブ事業
コロナ禍の影響などで、厳しい暮らしを強いられる子育て家庭を支える事業のご紹介です。
未使用・未利用の食料品・日用品の寄付を募っております。
県内の子ども支援団体などの連携グループ「こどもを主体とした地域づくりネットワークおかやま」が主催しております。
倉敷市では、
11月13日(土)12:00~15:00
備中県民局(倉敷市羽島1083)
にて受け取ります。
コロナ禍の長期化
コロナ第5波は終息しつつありますが、短期的な波の上げ下げに関わらず、打撃を受けた家庭の生活の厳しさは単に長期化しているだけではないかと考えております。
この活動に携わる川崎医療福祉大学の直島先生からは、これまで子どもの貧困問題で様々な教えを乞うております。
子どもを取り巻く貧困問題は、自分が最も力を入れたい分野の一つであり、できることをお手伝いをしていきたいです。
ぜひご協力お願いします。
倉敷会場の事務局は、一般社団法人 子どもソーシャルワークセンターつばさ(080-2903-6612 紀さん)です。
参考まで前回の活動を報じる山陽新聞記事もご覧ください。
https://www.sanyonews.jp/article/1121246/
以上
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