2026/2/26
【2年にするか4年にするか】
昨日早速大学院の事務局から、合格者向けの書類一式が届き入学に向けて準備を進めていますが、履修形態で悩んでいます。
博士前期課程(修士)は標準2年。一方で大学院にある長期履修制度により最長4年まで延長が可能です。
家計面では、年間学費535,800円の負担が大きく、
長期履修により「2年分の学費を4年で分割できる」点は魅力だとおもっています。
※例:総額1,071,600円 ÷ 4=267,900円
とはいえ、博士号までとるとなると通常でも最低5年かかるので、長期履修制度を活用するといつになんのよ!とも思います。
研究・仕事・生活のバランスも含め、判断軸を整理したいので、経験者の方や詳しい方のご意見をいただければ幸いです。
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