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里見りゅうじ メッセージ

参議院議員選挙に挑戦いたします、里見りゅうじと申します。どこまでも働く人のミカタとして、誰もが生き生きと働ける社会を、愛知の皆様とともに築いてまいります。

里見 りゅうじ

サトミ リュウジ/54歳/男

里見 りゅうじ

働く人のミカタ。

選挙 第26回参議院議員選挙 (2022/07/10)
選挙区

愛知選挙区 [当選] 443,250 票

肩書 参議院議員選挙・愛知選挙区/参議院議員1期/公明党愛知県本部代表代行、同労働局長、同国際局次長
党派 公明党
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参議院選挙は7月10日投票。期日前投票は6月23日〜7月9日です。

参議院選挙は7月10日投票。期日前投票は6月23日〜7月9日です。

参院議員になる前、厚生労働省に勤務。賃金アップの担当課長を2014年まで務めた賃金アップのスペシャリストです

参院議員になる前、厚生労働省に勤務。賃金アップの担当課長を2014年まで務めた賃金アップのスペシャリストです

里見VISION。実現します!コロナ対策、脱炭素化を推進、女性が輝く社会へ、愛知の未来、防災減災。

里見VISION。実現します!コロナ対策、脱炭素化を推進、女性が輝く社会へ、愛知の未来、防災減災。

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里見りゅうじ プロフィール・略歴

パーソナルデータ

生年月日 1967年10月17日
年齢 54歳
星座 てんびん座

略歴

  • 1967年10月生まれ。東京大学経済学部卒。
    1991年4月、労働省(現・厚生労働省)に入省。
    長野県庁職業安定課長、在英国日本国大使館一等書記官、厚生労働省国会連絡室長、同省労働基準局参事官、内閣参事官等を歴任。
    2014年9月、官民交流でトヨタ自動車(株)に出向。
    2016年7月、参議院愛知選挙区に立候補、初当選。
    愛知県岡崎市在住。妻(愛知県岡崎市出身)と2男2女の6人家族。

政治家を志したきっかけ

厚生労働省で24年間官僚として仕事をしてきました。行政の立場でもやりがいのある仕事はできますが、やはり、財源を用意し、必要な方に必要なサービスをお届けするには政治の力が必要です。

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ご意見・ご要望などをお気軽にお寄せください

里見りゅうじ 活動実績

私は24年半、厚生労働省に勤務し、行政と政治をつなぐ国会連絡室長などを歴任しました。その経験を生かし、2016年に当選させていただいた直後より、働き方改革の政策立案の担当者として、働かせていただきました。

労働・医療・社会保障などの政策については数多くの経験がありましたが、それだけでは、国民の皆さまから寄せられるさまざまな声を形にすることはできないと考え、あらゆる分野について貪欲に学び抜こうと、国会では財政金融・農林水産・国土交通・経済産業など毎年、異なる委員会に属し、政策実現のために走り抜いてまいりました。

私が目指す日本の未来。それは、「誰一人取り残さない、誰もが輝く社会」です。高齢者や障がい者、子育て世代、外国人、生活困窮者など、全力でサポートします。そして、若者や女性が生き生きと働ける社会を築いていきます。ここ愛知から日本の未来をひらくため、全身全霊で働いてまいります。

●「若者」 や「女性」 が働きやすい社会へ
里見は労働政策のプロ、即戦力として、参議院議員に当選後すぐに働き方改革に取り組み、ブラック企業対策や勤務間インターバル制度の導入、最低賃金の引き上げなどの政策立案に尽力し、実現。さらに、日本の発展や成長のカギは、「若者」や「女性」が活躍できる社会、働きやすい社会の構築であると考える里見は、男性の育児休業取得も進めてきました。

●介護現場の労働環境改善を目指して
介護現場では、若者や女性が多く働いています。その労働環境の改善に向けて、さまざまな声を聴く中で、豊橋市の梅田市議から相談がありました。それは、ケアマネがケアプランをつくるときにAI(人工知能)を活用すれば、担当するケアマネの負担軽減や、介護サービスの向上になるという意見でした。里見はすぐに厚生労働大臣に要望書を提出。AI導入を進める法整備などを求めました。

●あらゆる分野で政策を実現
里見は労働政策に加えて、医療・社会保障の専門家でもあります。さらに、1期6年であらゆる委員会に所属し、60を超える政策実現のために動いてきました。「確かな実現力」には、「確かな裏付け」があります。若者や女性から届いたさまざまな声の実現に奔走し、この4月から始まる不妊治療の保険適用を推進。早産などで母乳が与えられない母親に代わって寄付された母乳を与える「母乳バンク」の普及もめざしています。

●コロナ対策で一時支援金の対象に昼間営業店も
コロナ対策における課題は、医療・経済・教育・観光など多岐にわたります。まさに「確かな実現力」が求められます。党新型コロナワクチン接種対策本部の愛知県本部長として、ワクチン接種の推進に取り組む一方、愛知県中を駆け巡り、現場のあらゆる声に耳を傾けてきました。 その中で、昨年1月、コロナ禍で厳しい経営状況にある名古屋市の喫茶店主の声を里見は聴きました。当時、愛知県は時短要請に応じた夜間営業の飲食店などに協力金を支給しましたが、昼間営業の飲食店は対象外でした。里見は、経産省と交渉し、一時支援金の給付対象に昼間営業の飲食店も含めさせました。

里見りゅうじ 政策・メッセージ

政策メッセージ





●コロナ対策
国産ワクチン・治療薬の迅速な開発・実用化、感染拡大時でも適切な治療が受けられる医療提供体制の再構築など、国民の命と健康を守る体制を強化します。

●脱炭素化を推進
脱炭素社会を目指した産業構造の転換と雇用の維持との両立を実現します。再生可能エネルギーや蓄電池、半導体、省エネ住宅などを重点的に推進します。

●女性が輝く社会へ
結婚、妊娠・出産から、幼児~高等教育までの子育て支援の充実、高齢者を含めた社会人の学び直しや女性の再就職支援など、女性が活躍できる環境を整備します。

●愛知の未来
最大の強みである「産業力」を生かすため、次世代を担う産業人材の育成・確保、研究開発、円滑な事業承継等を支援し、日本の成長をリードし続ける愛知を築きます。

●防災・減災
南海トラフ巨大地震などの非常事態に備え、過去の教訓やデジタル技術等を生かしつつ、ハード・ソフト両面の取り組みを加速化し、安全・安心の日本を構築します。

住民の皆様へのメッセージ

私・里見りゅうじには、何としても政策を実現するとの「譲れない思い」「確かな目的」があります。小学生の時、父親の失業等で「教育扶助」を受けました。文房具などを学校で受け取り、同級生の手前、恥ずかしい思いをしました。たとえ必要な制度でも、子どもたちが心に傷を負うような仕組みではいけません。

また、次男・伸治を脳腫瘍によって2歳4カ月で亡くしました。息子の闘病中、医療関係者をはじめ、多くの方に支えられました。そうした経験から、医療的ケア児の支援、ひとり親や生活困窮世帯の児童、不登校の児童などの学習支援にも、誰よりも心を砕いて取り組んでいます。

これまでの得票状況

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